DGS番組各話紹介

こちらでは、DGSのこれまでの各ストーリーをご紹介!
(放送を聞いて書き留めた記録です。談話室やリスナーからのお便りなどは要約した内容になっています)

第301話「神谷さんとは被らない」

OPトーク

いきなりイベントに関するお知らせ・・・で始まる第301話。
なんと2月に行われる『Dear Girl〜Stories〜 Festival Carnival Matsuri』のライブ・ビューイングが決定したとのこと!新宿・渋谷・池袋・六本木など都心の劇場はもちろんのこと、全国30都市での生中継が行われるとのことで、チケットが取れなかった方にとっては大変な朗報です。もちろんお二人も喜んでいるご様子でしたが、神谷さんはやや微妙な反応。なぜならDGSは関東周辺・関西周辺でのみ放送されている(ネットを通して今は広い地域で聞けますが)番組なので、例えば北海道や東北・甲信越・北陸・四国・九州・沖縄といった番組を聴けていない地域でどのくらいの人が足を運んでくれるのか?という点で引っかかっているご様子でした。そして「まずいですよ・・・」とポツリ。この番組の痴態(笑)が全国30箇所で晒されるのかと呟き、入れない予定だった「涙」要素を入れたほうが良いだろうかと笑い合っておられました。まぁ感動の涙はともかく、笑い涙のほうは確実にありそうな気がします。ヾ(@^▽^@)ノわはは
どうでもいいですけど、映画化に続きライブ・ビューイングって・・・もはやラジオの枠を超えてますよね、この番組w

ふつすと

開催が近づいてきている『DGS祭り』ですが、今回もグッズが製作されることが決まったそうです。
小野さんや内田さんの過去の在庫問題を思い出した神谷さんは「これを言うたびにちょっとドキドキする」と呟き、他人事のように惚けてみせる小野さんに苦笑い。そしてお二人の手元にはMr.在庫王こと内Pさんが考えたグッズのデザイン案があり、まずはそれを見てみることになりました。

まずは鉄板商品の《パンフレット》。公式サイトによればお二人の撮りおろし写真が使用されたパーティー感のあるデザインですが、その中には某場所で・某格好をして・某武器を持ったお二人のグラビアが含まれているそうで、「このシリーズはなんで毎回やりたがるだろうね?」と神谷さんは苦々しい口調で仰っていました。

つぎにこれも定番となった《Tシャツ》。今回は普通にゴロがデザインしたものが販売されるようで、まだ確定ではないものの色は2色が用意される予定とのこと。他にも《うちわ型ペンライト》や《トートバック》《パーカー》《マフラータオル》などの定番商品がアイディアとして出てきているようで。

そして今回ももちろん、お二人のプロデュースグッズが作られることになりました。今回は"武道館のイベントを盛り上げよう・・・何故なら祭りだから"というテーマで製作されるそうで「会場内で光るもの」が販売されることに。具体的には、神谷さんプロデュースは『にゃーさんライトペンダント』という文字通りピンクに光るペンダントが、小野さんプロデュースは『祭祭祭ライトブレスレット』という青く光るブレスレットが企画されたようです。さらに『DGS祭 ミニうちわ型ライト』という緑色のライトが販売されるようで、見比べていたらしい神谷さんは「・・・・信号機か」とポツリ。ともあれこの3つを購入すれば、右手にうちわ・左手にブレスレット・首にはペンダントという万全の格好になるわけですね(笑)。

さらに今回も被災者支援のチャリティーグッズが製作されるそうで、なんと衝撃の武道館デビューも決まった(?)『マゾヒスティックオノバンド』のラバーリストバンドが発売されるそうです。演奏する人の意味の「バンド」と「バンド」を掛けたらしいですが、売上げ金は寄付されるそうなので、まぁ・・・ボランティア精神に溢れた方はお求めになってもいいかもw

他にも「DGS緋月」のグッズとしてヒロCとオノDをイメージした《ストラップ》も製作されるようで、(連載がスタートしたばかりの作品としてはグッズ展開が)早いね・・・と呟いておられました。

他にもいろいろ企画されているようですので、詳しくは『DGS祭り』のグッズ紹介をチェックしてみてください。

Deargirl情報

●アニメ『しろくまカフェ』11月度EDテーマ、ラマ(CV:小野大輔)が歌う「ラマさんのラママンボ」の着うたと、ラマさんの無料待受けがアニメロにて配信開始。さらに1月16日発売の「ラマさんのラママンボ CD+DVD版」をアニメイトで購入した方にラマさんの録りおろしボイスがダウンロードできるシリアルカードを先着でプレゼント。

ガルスタ談話室

またしてもコーナータイトルで事件が。今回は神谷さんがコール直前に変顔をし、それを見た小野さんが笑ってしまった・・・という状況だったようですが、「おい、おっさん!」と笑いながら突っ込んだ小野さんに、まったく動揺を隠すことが出来ない小野さんをむしろ神谷さんがダメ出しするという奇妙な感じになっていました。「俺はいまからガルスタ談話室って言うぞって顔だ、バカ」っていう神谷さんの、最後の「バカ」に萌えたリスナーが何百人いたことやら(笑)。

第301話のお便りは『電撃Girl's Style』の編集部から。

「ガルスタ編集部ではいま"乙女ゲームアワード"という、好きな乙女ゲームやキャラクターなどの人気投票企画を行っています。来年実施する際にはちょっと変わった部門も設けようかなぁ〜〜と思うのですが、どんな部門を作ったらいいと思いますか?」

ちなみに現在はどんな部門があるかというと・・・《コンシューマゲーム作品部門》《パソコンゲーム作品部門》《キャラクター部門》《シナリオ部門》《イラスト部門》《声優部門》《期待の新作部門》《ドラマ&シチュエーションCD部門》《好き&攻略したかったサブキャラクター部門》《泣けた乙女ゲーム部門》がラインナップされているそうで。すでにほとんど網羅されているようなので・・・と戸惑い気味のお二人ですが、編集部からのお便りは「変わった部門」ということで改めて考えてみることになりました。

いろいろ語り合ううち出てきたアイディアは『爆笑シナリオ部門』『長セリフ部門』『ワード数多かったで賞』などの部門。思わず笑えるセリフも中にはありますし、長セリフとなると声優であるお二人にダイレクトに関わってくる分野ですし、1万ワードの乙女ゲームともなれば週一回で半年ほど掛かって収録するような台本もあったりするそうで、そうした裏事情をしみじみと語るお二人の声はやや苦笑気味になっていました。他にも、ヒロインが攻略キャラと付き合うまでに他の男と何回キスをしたか・・・や、攻略キャラが多かったで賞(公園にいるお爺ちゃんなど登場する男性が全員攻略できるとか)など。

そしてやっぱり出てきた『半裸キャラクター部門』。まぁ確かに一部の作品には、ヒロインがうっかり攻略対象の半裸の場面に遭遇したり、シャワーシーンがあったりもしますが、小野さんの半裸に対する拘りは何なのでしょうね(笑)? 以前にも話題の中で『全裸執事』というのが出て来ましたが、ゲームのイベントシーンで裸の絵がいかに多かったかを競うってのも・・・どうなんでしょう。攻略キャラを脱がしていく「脱ぎゲー」がもし発売されたら・・・・・私は買うかもしれませんがw

さて来年のアワードでは、どんな愉快な部門が登場するやら??ヾ(@^▽^@)ノわはは

Dear Voice

「お前ほんとこれで起きれなかったらマジやばいかんな!どうなっても知らねーかんな!
マジやべーから!起きろやこのクソが!」

ひさびさの神谷さんの長いVoiceですね。いつから定番化したんでしょう?「目覚まし罵倒」シリーズww

エンディング

今回はライブ・ビューイングやグッズなど様々な情報が告知されましたが、いまのところグッズもお二人が見た限りではハズレが無いとホッとしたご様子のお二人。過去の経験から内Pさんとかが不安要素を隠し持っている可能性もありますが、今のところ大丈夫!とやや苦笑気味に語りあっていらっしゃいました。


第302話「神谷さん、聖誕祭は今週ではありません」

OPトーク

今週も番組からのお知らせ・・・で始まる第302話。
先週告知された『Dear Girl〜Stories〜 Festival Carnival Matsuri』ライブ・ビューイングのチケットが1月20日より申込み開始されるとの情報でした。全国に僕たちの痴態という名の勇姿(笑)が・・・と呟く小野さんの発言に思わず笑いだす神谷さん。そもそもタイトルからして未だに笑いそうになるという小野さんに、タイトルを発案した当人である神谷さんは「全然可笑しいとこないよ」と素知らぬ口調で返していました。まぁお二人の気持ちがどうあれ、イベント当日にはこのタイトルが大きな看板などの形で掲げられることになり、きっと多くのリスナーが写真を撮ったりするのでしょう。そんな会話の間にも神谷さんはだんだん自信なさげな表情になってたようですが、内容は皆さんにお見せして恥ずかしくないものを・・・と、真面目な口調で小野さんは仰っておられました。

ふつすと

「もう知ってるかもしれませんが、JOYSOUNDさんから『僕達だけの物語』がカラオケ配信されますね。そして何故か『DGS学園校歌』も配信されるみたいです。『Teller's nights』は私が見たときはまだ配信予定に入ってませんでした。『DGS学園校歌』が歌えるのは個人的には嬉しいのですが、お二人はどう思われますか?」

メールの途中で思わず「順番が違うぞw」などと呟いていたお二人。『僕達だけの物語』が配信されるのは有り難いことだと話しつつも、『DGS学園校歌』が配信されるという事実については理解不能だと苦笑しておられました。お二人が仰るとおり、確かにDGSが好きな人同士がオフ会などで集まってカラオケをする際に『DGS学園校歌』が入っていたらきっと盛り上がるでしょうが、DGSを知らない一般の方がこれを聞いたら怪訝そうな顔をされること請け合いですよね。小野さんがイメージするような、みんなで半裸になっていくようなパーティにはまぁ・・・ならないとは思いますが(笑)。
そしてどうやら『DGS学園校歌』をリクエストすると、作曲者であるところの小野さんには幾ばくかの印税が入ってくるようなので、リスナーはカラオケに行ったらどんどん歌うといいかもですね。(*^m^*) プクク

「マゾヒスティックオノバンド始動おめでとうございます。“ライブハウス武道館へようこそ”っていう名言、気になってググッてみたら、どうやら言ったのはバンビーナさんではなくボーカルさんみたいですね。内Pの重低音で名言きいてみたい気もしますが、まだツインヒムロックのお二人にもチャンスありますよ」

神谷さんはBOφWYのベストアルバムの中で布袋寅泰さんが言ってるシーンが印象に残っていたようですが、一般に“ライブハウス武道館へようこそ”は氷室京介さんの名言として知られているようです。なのでギター担当(?)の内Pさんではなく、ツインVocalであるところの神谷さん・小野さんが言うのが正しい・・・という意味のことを話していたようですが(笑)。そもそもBOφWYを知らない世代の方々には全然分からない会話だったでしょうね。ヾ(@^▽^@)ノわはは
果たしてマゾヒスティックオノバンドがどんな活躍をするのか分かりませんが、お二人の言うように「武道館デビュー」→「ギターとベースが殴り合い」→「武道館解散」というコントを本当にやったら面白そうではありますよね(笑)。

※注釈:@バンビーナ=布袋寅泰さんのこと。17枚目のシングルのタイトル。Aボーカルさん=この場合はBOφWYの氷室京介さんのこと。
Bヒムロック=氷室京介さんの愛称もしくはVocalスタイルを指す言葉。

Deargirl情報

●アニメ『しろくまカフェ』11月度EDテーマ、ラマ(CV:小野大輔)が歌う「ラマさんのラママンボ」の着うた・着うたフル・ジャケットイラスト無料待受けがアニメロにて好評配信中。さらに発売中の「ラマさんのラママンボ CD+DVD版」をアニメイトで購入した方にラマさんの録りおろしボイスがダウンロードできるシリアルカードを先着でプレゼント。

シルフ談話室

『DGS緋月』が表紙を飾るシルフ3月号は1月22日に発売予定。・・・・・・どうやら今週もコーナータイトル直前で、お互いに面白い顔をして相手を笑わせる、というやり取りがあったみたいですね(笑)。

第302話のお便りは『DGS緋月』の原作担当、諏訪勝先生から。

「神谷さん、小野さん、連載前に『DGS緋月』原作シナリオの相談に乗っていただきありがとうございます。できればもうちょっとアイディアが欲しいのですが、第1話に出てきた、ヒロCが十字架見て苦しむ、「うそ」「ちょっとヴァンパイアギャグやめてくれませんか?」というような、ヴァンパイアギャグを何か考えていただけませんか?」

お二人としては(そんなもんお前が考えろや)といった心境のようですが、ようはネタが欲しいという要望なのでじゃあ考えてみようかという流れになりました。ただ、例えばヴァンパイアギャグなら彼らは死なないのでグサッと刺されても平気。でも作画的にはずっと刺さったまま・・・みたいなシーンが浮かびますが、それを複数考えていくのはしんどいので、いくつかのフラッシュアイディアを出す中で設定を考えていこう、ということに。

まず小野さんから出てきたのは「語尾が"ざます"」というアイディア。そこから派生して「狼男は大典さん」とか「でもフランケンのほうがいいかな」などと完全に『怪物くん』のイメージです。ライバル=狼男は確かにありそうですが。

ヴァンパイアである彼らの弱点は何だろうという話になり「その弱点を克服する話」もありそうだと話す神谷さん。でもニンニクも平気でペペロンチーノとか食べてそうですし、あげく『まんじゅうこわい』の落語に習って「紅茶が恐い」と言いだしそうだと笑います。さらにイギリスが舞台なので女王が出てきたり、彼らには「Sir(勲爵士)」の爵位があるのでライバルとなる男爵が出てきたり(※ちなみにお二人のいう「男爵ディーノ」は少年ジャンプで掲載された「魁!!男塾」のキャラクター)、オノDの手が毒手になったり、ヒロCがメリケンサックをしてフラッシュピストンマッハパンチを打ち始めたり・・・と、だんだんマニアックな方向に話が進んでましたが、氷堂先生は果たしてマッチョな男とか描くのはお得意なのでしょうか(笑)?

そして彼らは非常に長く生きていることになっているので、中世ヨーロッパよりも昔の時代のギャグを言い始めたりするかもしれないと神谷さん。たとえばイギリス黎明(1600年代)ギャグとか、シェークスピアなどと話すうち、ベルセルク・・・ベヘリットとか出てくるなどやっぱり違う漫画の話が混じってきちゃいましたが、原作者・諏訪さん的にはとりあえずネタになるものが拾えていたようです。さて・・・今後のお話に何がどう反映されてくることやら?( ̄▽ ̄;)アハハ…

Dear Voice

「電話だよ!オレオレ!もすもす!」

これは昨年12月に行われた『おれパラ』の神戸公演の際にラジオの生放送(アニスパ)への出演するという経緯があり、その中で小野さんが言った言葉からのリクエストだそうです。

エンディング

Dear Voiceでも行われた神谷さんの変顔について、小野さんは「何であの顔したんですか?Dear Voiceで」と文句を言っていました。神谷さんは小野さんの精神力を強くするためと仰っていましたが、おそらくはやってるうちに面白くなっちゃったんでしょうねw 改めてお二人の仲の良さ、絆を感じさせるエピソードです。( ´艸`)クフフ


第303話「僕は今、美味しんぼの山岡士郎の格好をしています」

OPトーク

毎年1月恒例の『神谷浩史聖誕祭』が放送された第303話。
毎度のことながら微妙にテンションの低い神谷さんと、環境が変わってもラジオのテンションを保てる楽しげな小野さん。今回は「文化放送の外で美味しいものを食べたい」という神谷さんの希望をかなえるべく、目黒駅近くにある『釣船茶屋ざうお』という居酒屋さんで収録が行われていました。こちらでは店内の生け簀(いけす)で釣ったお魚を食べることが出来るらしく、今年38歳になる神谷さんに新鮮な食事を味わってもらうべく、神谷さんご自身が釣った魚を料理してもらおうという企画になったようです。ちなみにお二人が喋る後ろではドリンク等の注文が着々と行われていた模様。どうやら番組の新年会を兼ねたお誕生会だったようです。ちなみに小野さんは「美味しんぼの山岡士郎」のコスプレである白シャツ・黒ジャケット姿でしたが、神谷さんには「全然分かんなかった!」と大笑いされてしまいました。( ´艸`)クフフ

神谷浩史聖誕祭『釣船茶屋ざうお』編 〜その@〜

というわけでさっそく生け簀へと向かったお二人。携帯サイトの写真とお二人の会話からすると、長さ10メートルほどある船型の大きな生け簀で、普通に釣竿を使って釣り上げる形式だったようです。中にいるのはアジ・サザエ・タイ・ヒラメ・シマアジ・伊勢海老・ミル貝・アワビ・オマール海老・イシダイ・カンパチ・・・などの魚や貝たち。ただし、1匹=\25000円もするカンパチなど高級な魚もいるため、釣れた魚は必ず食べるのがルールなのだとか。番組予算的にも\6000円する伊勢海老とかばかり釣られても困ってしまうと説明されましたが、神谷さんは「知ったこっちゃない」とクールなお答え(笑)。

そして釣りをスタートさせた神谷さん。編集で飛ばされてましたが、かなり時間が経過しても釣れなかった様子。すると小野さんが「神谷さんの人気声優オーラに魚が警戒している」などと言い出し、秘密道具と称する箱フグのかぶりものを取り出して神谷さんに装着させました。嫌がるかと思いきや、平然とした様子で釣りを続ける神谷さん。それでもなかなか釣れなかったようで途中で引っ掛けタイプの釣竿に変更。そしてようやく神谷さんがヒラメを1匹釣り上げました。お店のサービスに従って釣れたお祝いの一本締めをしてもらい、ヒラメはそのまま調理場へ。
さらに伊勢海老ゾーンに移動し、神谷さんはカニ(?)のかぶりものを装着。しばらく頑張ったあげくに小野さんが伊勢海老をゲット。同じく祝い締めをしてもらって・・・・・・最終的に「ヒラメ1匹・海老1匹・タイ1匹」という釣果となったようです。

Deargirl&シルフ情報

●アニメ『しろくまカフェ』11月度EDテーマ、ラマ(CV:小野大輔)が歌う「ラマさんのラママンボ」の着うた・着うたフル・ジャケットイラスト無料待受けがアニメロにて好評配信中。そしてペンギン(CV:神谷浩史)が歌う「ぞっこん!ペン子さん」やペンギンさんたちの無料待受けも好評配信中。
●『DGS緋月』が表紙を飾るシルフ3月号は1月22日に発売。さらにTVアニメ化も決定し益々盛り上がる「BROTHERS CONFLICT」が巻頭カラーで登場。新連載のコミカライズ棗編「BROTHERS CONFLICT feat.Natsume」をお見逃し無く。
『Dear Girl〜Stories〜 Festival Carnival Matsuri』ライブ・ビューイングのチケットが、チケットぴあにて先行抽選予約を受付中。チケットは税込み\3600。日本武道館より全国約30都市48館の劇場へイベントの模様を生中継。申込み締め切りは2月5日火曜日11時となっています。劇場館などの詳細についてはイベント公式サイトをご確認ください。
●さらにDGS祭イベントの一部グッズの事前通販が決定。A&Gショップにて数量限定で1月31日24時まで受付中。

神谷浩史聖誕祭『釣船茶屋ざうお』編 〜そのA〜

釣ったお魚が料理されてまもなく到着というところで、ぶっちゃけ分かりきったような事実が判明。スタッフ合わせて11人いるのに3匹のお魚では足りない!ということで、神谷さんが再び釣りに挑戦することになりました。しかし釣竿ではやはり釣れなかったため、結局はタモ網でザ〜〜ッと掬ってアジ4匹をゲット。その後の様子は編集で飛ばされ、音が変わった時にはすでに、お二人はテーブルで突き出しか何かを食べてる様子でした。

魚だから日本酒とかですかね〜〜などと話す小野さんに、おい・・・と突っ込む神谷さん。テーブルには明らかに釣った種類と数の合わない料理が並んでいたようで(もちろん事前に注文されていた)、そういうシステムがあるなら最初に言って!と神谷さんはご立腹。それでも小野さんに促され乾杯の発声を引き受けておられました(結果、音頭を取ったのは小野さんですがw)。

そして料理に舌鼓を打っていると突然、聞き覚えのある声が乱入! 神谷さんが振り返るとそこには「美味しんぼの海原雄山」のコスプレをし、たい焼きのかぶりものを装着した阪口大助さんがいました。そこで「山岡士郎」のコスプレをした小野さんと「究極VS至高」的なちょっとした小芝居をし、そのままエンディングに突入です(笑)。

Dear Voice

「うまいね!」

ヒラメを食べた感想がそのまま着ボイスに(笑)!

エンディング

阪口さんが頭にたい焼きを被っていたことに、神谷さんから冷静な突っ込み。その格好のまま待機してるのが(暑くて)大変だったと阪口さんは零してらっしゃいました。というわけで・・・どうやら聖誕祭は次週へ続くようです。


第304話「阪口さんは今、海原雄山の格好をして、何故か頭にたいやきを付けています」

OPトーク

先週に引き続き『神谷浩史聖誕祭』が放送された第304話。
まずは前回までのあらすじ・・・という体で、小野さん・阪口さんが「美味しんぼ」風に先週放送分ダイジェストを説明。新鮮な魚介類で神谷さんをおもてなしするはずが、いつのまにか「究極VS至高」のおもてなし対決になっています(笑)。微妙なムードただよう収録に思わず苦笑する神谷さんは、どちらのおもてなしに期待するかと訊かれ、見た目の印象で阪口さんの方だと話していました。対決の結果は神谷さんが判定することになるわけですが、問題なのは肝心の神谷さんがあまり料理を食べられていないこと。2週続けて食べられないというギャグはないだろうと話す小野さんでしたが・・・はたして?( ´艸`)クフフ

神谷浩史聖誕祭『釣船茶屋ざうお』編 〜そのB〜

というわけで始まった「究極VS至高」のおもてなし対決。
いったい何で対決していくのかと思えば『神谷浩史大好き声優対決』・・・どちらがより神谷さんのことを理解しているかを競うことになりました。片や6年間同じラジオでレギュラーを務めてきた相方、片や20年近くにも渡る同じ事務所の先輩後輩、どちらに軍配が上がるのか?もちろん出された"穴埋め問題"に対して小野さん・阪口さんが答え、神谷さんが良いと思ったほうを選ぶのですが、その選択次第で食べられるメニューが変わるという神谷さんにとっては微妙なもの。ちなみに最初に用意されていたメニューは究極の「お寿司盛り合わせ」と、至高の「伊勢海老の活け造り」でした。

まず出されたのは『神谷浩史の最大の魅力は○○である』というお題でした。これに対する小野さんの答えは「天使の輪っか」・・・つまりたまたまカットしたてで艶々していた神谷さんの髪。阪口さんの答えは「ポイズン」・・・どうやらご自身がカラオケで歌っていた「POISON」(反町隆史さんの曲)を、神谷さんが布袋さん風に歌っていると創作した話だった模様。ときどき阪口さんが富井副部長(美味しんぼに登場する人物の1人)のモノマネをしたり、小野さんと共に山岡士郎と海原雄山っぽいモノマネをしてみたり、かな〜〜〜りグダグダな会話になってました(笑)。

さらに小野さんは「鎖骨」、ほっそりとし過ぎてて水が溜まりそうな神谷さんの鎖骨部分をいつもみていると回答。阪口さんは「魚に優しい」と答えてましたが、これは今回の全然釣れなかったことと、過去にしたブラックバス釣りでの釣れなさ加減を揶揄しての発言だったようで。「若干気持ち悪い目の付け所(神谷さん談)」な小野さんの答えと、「いろんな事うろ覚え」な阪口さんの答え。乏しい判断材料の中で決めた神谷さんの評価は・・・阪口さんの勝ち。神谷さんは伊勢海老の活け造りを食することに。ところがドサクサ紛れに小野さんと阪口さんも、勝手にご相伴に預かっていらっしゃいました。

続いてのお題は『いまの神谷浩史に足りないものは○○である』というもの。用意されていた料理は究極の「サザエのつぼ焼」と、至高の「アワビの刺身」でした。これに対する阪口さんの答えは「ワイルド」。そこは神谷さんご自身も認めるところだったようで、対決結果を待たずにアワビを食べようとしてみたり、私市淳(きさいちあつし)さんくらいの胸毛が必要だと論じてみたり、ちょっと開き直った感じになっていました。一方の小野さんの回答は「無い」で神谷さんのご機嫌を伺った発言だったようですが、神谷さんはあっさりと阪口さんの答えを選択。しかし結局は選択に関係なく、小野さんも阪口さんも神谷さんも、何だかんだと言い合いながらサザエやアワビを食べていらっしゃいました。

三つ目のお題は『僕だけが知ってる神谷浩史の姿は○○である』というもの。用意されていた料理は究極の「鯛の塩焼き」と、至高の「サザエのつぼ焼」(たぶん究極側の残り)でした。これに対する小野さんの回答は「トイレで隣同士になると「よっこいしょ」って見栄をはって言う」というもの。どうやら神谷さんがご自身の\ワ〜オ/な部分を自慢していたという意味での・・・下ネタだったようですが(笑)。そして一方の阪口さんの答えは「MARIO GOLFでパットが早い」というゲーム話。まだお仕事がそれほど詰まってなかった若い頃には、阪口さんが神谷さんの家に遊びにいってゲームをすることも多かったようで、そんな思い出話をしたせいか、またしても神谷さんの選択は阪口さん。神谷さんはさっき食べ損ねたというサザエのつぼ焼に手を伸ばし、小野さんと阪口さんは残った鯛の塩焼きを口にすることになりました。

以上の3問で対決は終わり、神谷さんに「どっちの答えのほうが気持ち良かったですか?」という最終ジャッジをしてもらうということになりましたが、当然ながら3連勝だった至高側の勝ち。ヾ(@^▽^@)ノわはは

Deargirl&ガルスタ情報

●アニメ『しろくまカフェ』11月度EDテーマ、ラマ(CV:小野大輔)が歌う「ラマさんのラママンボ」の着うた・着うたフル・ジャケットイラスト無料待受けがアニメロにて好評配信中。そしてペンギン(CV:神谷浩史)が歌う「ぞっこん!ペン子さん」やペンギンさんたちの無料待受けも好評配信中。
●2月9日発売の『電撃Girl's Style』3月号は、発売直前の『うたの☆プリンスさまっ♪All Star』から、先輩たち4人が表紙に登場。アニメやゲームの最新情報をたっぷりの特集ページにSPポスターがついたファンなら見逃せない一冊。さらに『ノルン+ノネット』『Starry☆Sky』『裏語 薄桜鬼』など人気タイトル目白押しのバレンタイン特集では、甘い書き下ろしイラストやキャラクターメッセージなどスイートな企画がぎっしり。
『Dear Girl〜Stories〜 Festival Carnival Matsuri』ライブ・ビューイングのチケットが、チケットぴあにて先行抽選予約を受付中。申込み締め切りは2月5日火曜日11時。なお一般発売は2月9日土曜日午前10時から。詳しくはイベント公式サイトをご確認ください。

Dear Voice

「女将だ、女将を呼べ!」

セリフ的には海原雄山風ですが、口調は・・・・・・もはや誰だかわかりませんね(笑)。

神谷浩史聖誕祭『釣船茶屋ざうお』編 〜そのC〜

神谷さんをどっちがより理解しているか対決をしてきた小野さんと阪口さんですが、ここにきて何故か和解をするという展開になりました。お二人とももちろん神谷さんが大好き!ということで、ここからは協力して盛り上げていこう、普通に美味しい食事を楽しもうという話になりました。これは美味そうだと神谷さんが料理をつついている一方で「あっれ〜〜?」などとブツブツ呟いている小野さん。小野さんが持っていた紙を見て「リアルな数字」だと阪口さんが意味深な呟きをしました。

それは何かといえば・・・・・・そうお会計。それを誰が払うかを決めるべく、究極VS至高VS神谷さんでクイズ対決をすることになりました。出された問題は「バトスピでゲームをする為に必要なデッキはカード何枚か?」(答え:40枚)とか、「バトスピの公式ルールブックに記載されているカードの種類は、スピリット・ネクサス・マジックとあと1つはなに?」(答え:ブレイヴ)という、明らかに小野さんと阪口さんに有利な問題(どちらもバトスピ出演者なので)。当然ながら神谷さんが一人負けすることになり、お会計(約6万円?)は神谷さんが行うことになりました(笑)。

エンディング

小野さんと阪口さんがカラオケする「DangDang気になる」をBGMに始まったエンディング。感想を聞かれた阪口さんは「楽しかったよ」と答え、一方では神谷さんがお会計のレシートとにらめっこをしていました。どうやら神谷さんが召し上がった内容と記載された内容に誤差があったようですが、「ここからは皆さん任意でお願いしますね」(つまり自分で払えという意味で)という神谷さんに言葉に、諏訪さん・小野さんが大笑いされていました。


第305話「もう2月だけど・・・年賀状ありがとう!」

OPトーク

2週ぶりにいつものテンションで始まる第305話。
先々週から2週間に渡って放送された『神谷浩史聖誕祭』ですが、究極だの至高だのと騒いでいる間になんと武道館イベントが2週間前に迫っておりました。毎年のことながら、聖誕祭をやっていると何となく時空が歪んでいるような錯覚に陥るこの番組。トークするお二人もこれにはもはや笑うしかないというご様子で苦笑されていました。ちなみにお誕生日である1月28日当日に神谷さんの携帯には阪口さんからのメールが来ていたそうで、その名前が「タイ原U山」になってた模様。聖誕祭でも阪口さんは途中から役作りを忘れた感じになっていたと当日の様子を語っておられました。そして放送では大変楽しげな様子だけが伝わってきていましたが、どうやら相当に編集されてカットされた部分があったようで、ずっと釣りをしていた神谷さんは「思ったより退屈だった」と本音を暴露。またお約束のケーキに蝋燭とった場面もカットの憂き目にあっていたようです。
そして2週間放置されていた間になんと・・・イベントに向けたDGS的な新曲が出来ていたそうで! かなり唐突ながら番組中にその新曲が流されるという情報が伝えられました。

ふつすと

というわけで今回は『Dear Girl〜Stories〜 Festival Carnival Matsuri』に関する情報がまとめて紹介されました。

2月23日に日本武道館で行われる『DGS祭』ですが、そのライブ・ビューイングのチケットが「チケットぴあ」にて一般発売中。さらに33都道府県49館の劇場に来てくれる人のために、ライブ・ビューイング限定発売として、武道館デビューを飾るバンド(!?)「マゾヒスティックオノバンド」のB2ポスターを500円で販売するそうです。なお劇場での物販はパンフレット・クリアファイル・ポスターの3種類とのこと。ポスターを初めて見た神谷さんは、出演者のサインが記載されているなど、思った以上にちゃんとしたポスターの仕上がりに大爆笑されていました。

そして武道館で物販されるグッズですが、『DGS学園ピンバッチ』『ドS構成作家・眼鏡&スマホふき』といったグッズが続々と追加発表されていました。ピンバッチはともかく、眼鏡ふきってどういうこと?と問われた諏訪さんは、イベントで盛り上がって汗を掻いた際に曇った眼鏡を拭くためのものだと話し、サンプルを見て「ヤバイ(売れないかも)と思った」と告白。少しでも販売促進させるために諏訪さんご本人のブロマイドを付けることになったようですw

「神谷さん、小野さん、そして株式会社文化放送エクステンド社長・内田様、こんばんもす。ライブ・ビューイングの開催おめでとうございます。映画館で「DGS THE MOVIE」が上映されたときのように、知らない方たちばかりだけど皆で一緒に楽しむという素敵なイベントになることでしょう。当日楽しみにしています」

なんと33都道府県49館という物凄い規模で行われることになったライブ・ビューイング。果たして各会場がどのように盛り上がるのかは想像も付かないと話すお二人。各会場のルールが許せば拍手やサイリウムなども使って同じように盛り上がってくれれば嬉しいと話しておられました。いま問題になっているのは八木橋くんの前説を劇場版でも流すか否かだそうで、それについては各会場の判断に任せられることになるようで。もしかすると会場によっては八木橋くんの存在自体が無いことになっているかもしれないとのこと。いったい当日、全国各地でどんな反応やドラマが生まれるのやら・・・(笑)?

Deargirl情報

●イベント向けの新曲『Shiny×Shiny』がオンエアされました。アニメロにて着うた・着うたフルの先行配信が始まってるそうなので、聞き逃した方はそちらでどうぞ。また当日には会場にてCDの発売も行われるそうです。

ガルスタ談話室

「うたの☆プリンスさまっ♪All Star」の先輩たち4人が表紙を飾る『電撃Girl's Style』3月号が好評発売中。

第305話のお便りは『電撃Girl's Style』の編集部から。

「もうすぐ乙女の一大イベント「バレンタイン」がありますね。女子率の高いガルスタ編集部では、みんながおススメのチョコレートを持ち寄って食べたりします。お二人はお互い、友チョコをあげるとしたら、どんなチョコレートにしますか?」

バレンタイン前ですが、DGS的にはそれ以前にクリスマスの企画も終わっていない・・・・・・というわけで、今年も『第6回どうしてもゲットしたいストーリー・・・略してDGS』の当選者が発表されました。なお発表前に明らかになった残念なお知らせ。ドワンゴ・ユーザーエンタテインメント賞の「マジックグッズ」のみ、なんと応募ゼロだったそうです(笑)。

神谷浩史賞「「鍵のかかった部屋」文庫本+
Kiramune Presentsリーディングライブ「鍵のかかった部屋」グッズのブックカバー」
、応募の理由は・・・。

「学校で本を20冊以上読めば、表彰されて受験に有利になるからです。おねがいします」

小野大輔賞「コム・デ・ギャルソンの黒いサルエルパンツ+iPadカバー」、応募の理由は・・・。

「私がプレゼントが欲しい理由は父のためです。うちの父は美容師で、ここ15年ほどポニーテールを貫き通していたのですが、歳のためか最近頭を気にしています。そんな父に心機一転イメチェンしてもらうために、サルエルパンツを被りツインテールを楽しんでもらいたい。そのためには小野さんの黒のサルエルパンツしかない・・・と思い応募しました。どうかうちの父の頭にツインテールをさせてあげてください」

諏訪勝賞「写るかどうかわからないアンティークカメラ」、応募の理由は・・・。

「私はデザインを学んでいる学生です。学校ではデザインを学びますが、大事なのはやっぱり基礎です。基礎といったらデッサンです。カメラのデッサンをしてみたいのですが、うっかり壊してしまったら大変なのでなかなか出来ません。しかし元から壊れていたら私も気兼ねなくデッサンができます。なのでカメラをプレゼントしてください。私には壊れかけのカメラが必要なんです」

内P賞「ロングパーカー+アニサマ2012パンフレット」、応募の理由は・・・。

「会社の隠し芸にて父と二人羽織を披露したいので、大きい洋服が欲しいです」

大田尾P賞「沖縄ロケの際に使ったガイドブック+ポケットドルツ」、応募の理由は・・・。

「DGSカラオケ回で大田尾さんが歌われた「My Dear Girl!」を聞いたときから、大田尾さんのことが忘れられません。ずっと大田尾さんのことばかり考えてしまい仕事も手に付かないんです。ですがこのあいだゲッターズ飯田さんがゲストに来られた際、大田尾さんはいない方がいいかもしれないと言われていたので、近いうちにDGSから卒業されるんじゃないかとても心配になっています。どうか最後の思い出として大田尾さんのプレゼントをください。もし頂けたら卒業式に第二ボタンを貰えたような感覚で、この気持ちにけりがつけられると思うのです」

八木橋賞「八木橋総選挙のパネル20枚セット」、応募の理由は・・・。

「八木橋総選挙のパネルを使って「八木橋カルタ大会」をやりたいです」

お手伝い伊藤賞「DVD再生専用デッキ+頂いたDVDソフト6本」、応募の理由は・・・。

「私の家は64インチの液晶テレビにも関わらず、未だにVHSしか再生できないビデオデッキしかありません。録画したアニメも砂嵐だらけ。4LOと聖誕祭のおまけDVDも外側だけ眺めて楽しむ始末。Festival Carnival Matsuriの前に前回のイベントDVDを見て復習がしたいです。再生プレイヤーをください」

ドワンゴ賞「PSP-2000(ローズピンク)」、応募の理由は・・・。

「ゲームの中だけでも恋愛したいから」

シルフ賞「「響」事務所の看板」、応募の理由は・・・。

「旧姓は「響」といいます。実家には表札がないので訪問者がよく迷います。なので玄関先に置かせてください」

電撃Girls' Style賞「「プリンス・オブ・ストライド」パネル&コミックス第1巻」、応募の理由は・・・。

「私は現在高1で、高3の兄がいます。衣類を収納している部屋が同じなので、私も兄もその部屋で着替えをするのですが、私が着替えている時に兄が突然入ってきて下着姿を見られてしまって気まずくなったことが何度かあります。そこでぜひ「プリンス・オブ・ストライド」のパネルが欲しいのです。そのパネルで部屋を仕切りたいのです」

アスキー・メディアワークス賞「電撃20年祭ノベルティセット」、応募の理由は・・・。

「非力な女子高生にだって大人を助けることができる。全力で在庫処分に協力したい。
高校生なのでメモ帳とか下敷きなんか何枚あったって困らないし、むしろ嬉しい。3000個なんてど〜んとこい!」

いや〜〜〜今年も大変ウィットに富んだ理由ばかりですね!みんな凄いなぁ〜。ヾ(@^▽^@)ノわはは

Dear Voice

「どなたか、お客様の中にタカはいらっしゃいませんか!?」

放送を聴いてないと、さっぱり意味の分からないVoiceですよね・・・これw

エンディング

あらためて武道館イベントのことを思い出し、2週間前なのにまったく緊張感がないと話すお二人。デビュー予定の「マゾヒスティックオノバンド」にいたっては何もリハーサルを行っていないそうで、それどころか神谷さん・小野さんのお二人も、スタッフ全員、まったく手付かずの状態だと苦笑いされていました。放送された時点ではさすがにリハーサルが始まっているでしょうが、果たしてイベントではどんな素晴らしいステージが披露されるのか・・・当日が楽しみですね。( ´艸`)クフフ


DGS各話バックナンバー

こちらは、当サイトが応援する「神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜」に登場する用語や、DearVoice、各話(放送回)のバックナンバーをご紹介するコーナーです。


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