DGS番組各話紹介

こちらでは、DGSのこれまでの各ストーリーをご紹介!
(放送を聞いて書き留めた記録です。談話室やリスナーからのお便りなどは要約した内容になっています)

第296話「どうぶつの森、起動。あ、これヒロC?それオレ!お気に入りにしてくれないと、お前の森を伐採するぞ!」

OPトーク

冬で寒いのでテンションがあがらない・・・そんな会話で始まる第296話。(※音飛びが激しくて若干聞き逃しましたが)
その為、ご本人曰く「今日のタイトルの神谷浩史っていうところ若干テンションが低い」と仰る神谷さん。すると小野さんも少し上ずったのだと返し、もう一度タイトルコールをしてみることになりました。ところが2回目のタイトルコールは声が裏返りすぎな明らかにいつもはしてないハイテンション。それをいつものだ・・・とのたまうお二人も「ポカポカになった」と話しつつ声が笑ってました(笑)。小野さんがボソッと付け加えた「ラジオのホッカイロだね」は言い得て妙な名言ですね。

ふつすと

改めての自己紹介を低いテンションで言うお二人。これじゃダメだと再びハイテンション風に自己紹介とコーナー説明をしましたが、声が裏返りすぎて何を言ってるのかサッパリ分からない感じになっちゃいました。ヾ(@^▽^@)ノわはは

「私もラジオのDGSを知ったのはDGS響です。私の場合はゲーム『DGS響 響特訓大作戦』の記事を見て知りました。ちょうどそのころ私はどん底な日々を送っていて、偶然買った雑誌に「乙女の悩みを解決します」という文章をみつけ、その言葉に引かれラジオを聴きだしました。見事にDGSの面白さに目覚め、初めて聴いたDGSは小野さんが"お魚天国"の替え歌を歌っていました。ゲームを買い、ハマリにハマッてしまった自分がいました」

これはレアケースじゃないですか?とちょっと苦笑ぎみに言う小野さん。雑誌に紹介されていた「乙女の悩みを解決する」はぶっちゃけ勘違いだろうというのですが、神谷さんは「毎週毎週大変ですけども」などと、さもご自分たちが乙女の悩みを解決してるかのようにトーク。小野さんは「兄さん頭が痛いよ・・・」とSF特撮ドラマ『NIGHT HEAD』風の呟きをして神谷さんを笑わせていました。もうすぐ300回を迎えようとするこの番組ですが、過去に乙女の悩みを解決したことは一度も・・・と言おうとしたところで神谷さんが「あるよ!」と主張。苦笑する小野さんに「幻覚だ、目を覚ませ」と突っ込まれ、気のせいだったか〜〜と惚けた様子で呟いておられました。

「私は響をゲームから知りました。たまたま友人から「いまDGSのゲームやってる」と報告され、DGSって何?と気になりだしたのが切っ掛けです。お二人のラジオもそこから聴きだしました。いまでは友人よりもドハマリして、グッズもすべて購入するくらい。DGSは毎週の唯一の楽しみです。来年のイベントにも、その友人と北海道からぜひ参加させていただきたいと思っていますよ。そして幸せな時間をいつもありがとうございます」

「唯一の楽しみ」というくだりで思わず苦笑したお二人。楽しいのあるよ他にも・・・という会話で「こむちゃとか」と呟いたところから少しラジオの話になりました。とくに文化放送の土曜深夜枠にはDGSの前番組として「宮野真守のRADIOアニメロミックス〜STARRING!〜」が入っており宮野さんがDGSと関連づけたトークをされたりしてます。
ゲームから入った人は意味が分からなかっただろうと話す神谷さん。確かに天狗の面をつけて飛んだり、落ちてくる猫や仏像をキャッチしたりとラジオを聴いている人しか分からないネタが満載なゲームだったので、お二人自身も「冷静になって考えてみるとミニゲームの数々は意味が分からない」と思っておられたようです。ちなみに小野さんのiPhonには未だにモーションキャプチャー時のご自身の画像が残っているそうで、それを聞いた神谷さんと諏訪さんが爆笑されていました。そして話はゲーム第二段を作ろうという話に。緋月でゲームを作ろうというのですが、吸血鬼モノでゲームとなるとどんな商品になるのやら。果たして実現するかどうかは謎ですが、言ったことがわりと実現する番組ですので、あるいはもしかして・・・???

「気付けばもう少しで放送300回じゃないですか?数えてみたらちょうど年明け一発目の放送が300話のようです。何が行われるのかとても楽しみにしてますね」

思わず隣の諏訪さんにアニバーサリー的なことをやる予定なのかと訊ねる神谷さん。100回目の時はワインを飲んでしまった為に文字通りの夢回となり、200回目では聖誕祭で神谷さんが髭男爵さんと漫才をやらされたりしましたが、今回は年明け一発目と300回記念が重なるのできっと何かスペシャルなことをするのでは?とリスナー的には期待してしまうのですが、お二人の予想では、お屠蘇を飲んだり、スタッフによる隠し芸大会、iPoneやDSを置いたテーブルクロス引き、マラソン・駅伝といった、ラジオ的には伝わりにくい内容でした。諏訪さんは手を叩いて爆笑してましたが、どうやらこの会話の中からヒントを得ようとしていた様子。さぁ〜〜2013年最初のDGSは夢になるか伝説になるか!?期待しましょうね!( ´艸`)クフフ

Deargirl情報

●アニメ『しろくまカフェ』11月度EDテーマ、ラマ(CV:小野大輔)が歌う「ラマさんのラママンボ」の着うたがアニメロにて好評配信中。そしてペンギン(CV:神谷浩史)が歌う「ぞっこん!ペン子さん」やペンギンさんたちの無料待受けも配信中。

ガルスタ談話室

「ノルン+ノネット」が表紙の『電撃Girl's Style』1月号は12月10日に発売。

第296話のお便りは『電撃Girl's Style』の編集部から。

「まもなくクリスマスですね。お二人が欲しいプレゼント、お互いに送りたいプレゼントはなんですか?ちなみに編集部は、長い長いお休みが欲しいです」

もはや突っ込まれない「ガーゴイル編集部」呼び。そして編集部が長い休みを求める・・・わりとリアルな希望かも(笑)。しかし編集部が休むとガルスタが休刊になってしまうのでどうやら実現は難しいようです。

さて、欲しいプレゼントという話を始めたお二人。サンタさんにお願いするといえば、伝統的には手紙を書いてポストや靴下に入れておくといったものなので、では実際に書いてみようということになりました。ちなみにお二人の手元には『アマゾンクロース』なるノートPCが用意され、欲しいものをすぐに検索できるようになってたようです。

神谷さんが欲しいと思っているのは発売されたばかりの「Wii U」や「OVERMANキングゲイナーのBD-BOX」「ドラゴンボール全巻」「スラムダンク完全版」といったいかにも神谷さんらしい商品ばかり。それらはすべて小野さんのアカウントからポチッとされるようです(正しくはスタッフさんのアカウントの欲しいものリストに)。

一方の小野さんの欲しいものは「Blu-rayレコーダー」「nasne(ナスネ)」「5.1chサウンドシステム」「電動アシスト付き自転車」といったわりと実用的なもの。これも神谷さんのアカウントから勝手にポチッと。

お二人の演じたサンタクロースはやや微妙でしたが(笑)、もしかしたらホントにスタッフとかファンからXマスにプレゼントされるかもしれませんよね。ヾ(@^▽^@)ノわはは

Dear Voice

「俺、まだ中1だけど、これからどんどん変態になっていくけど・・・ずっと一緒にいて欲しい」

すご〜〜く良い声でカッコよさげに言ってますけど、内容は・・・(笑)。

エンディング

サンタクロースといえば恒例のクリスマス企画が行われる時期ですね。お二人やスタッフが今年もご自分の要らないもの・・・もとい乙女の為のプレゼントを持ち寄るそうですが、今年は何がプレゼントになるのか楽しみです。そして次週では八木橋総選挙の結果が発表されるそうで・・・ある意味これも楽しみです。


第297話「ヒロCがお茶を買いすぎている」

OPトーク

来年2月に行われるDGSイベントの話題で始まる第297話。
『Dear Girl〜Stories〜 Festival Carnival Matsuri』オフィシャルHPでの先行抽選予約締切りがまもなく!(12月17日18:00まで)という話でした。予想通り抽選予約にはたくさんの応募があったようで、どんなことをやるのかとか全く言ってないのにねwと苦笑するお二人。リスナーの気持ちとしてはおそらくお二人がただステージに突っ立って喋るだけでも応募が来るんじゃないかって気もしますが、神谷さん曰く「歌は歌うんじゃないか」とのこと。ははは・・・と乾いた笑い声を出した小野さんは「武道館創設以来でしょうね、そんなモチベーションのヤツ来るの」と複雑な口調で仰っていました。
そして現段階で番組的に決まってるのは「No tears!」ということ。お涙ちょうだいではなく、ひたすら笑うイベントにする為に「ヒゲつけてグラサンで歌う」などと神谷さんは仰ってましたが、果たして・・・?(*^m^*) プクク

ふつすと

「私は始めてDGSにお便りを送らせていただきました。今度お二人が開催するFestival Carnival Matsuriのチケットが当りました。私はライブ的なものに行くのも、チケットが当ったのも初めてなので、いまから楽しみで仕方がありません。お二人はどのようなライブにしたいと考えていますか?」

ライブ・・・というかラジオイベントですよねw ぶっちゃけ「なんとなく」で武道館のステージに立つことになるお二人はじつに複雑そうな口調で、DGSが小さなライブハウス(電撃15年祭)からここ(武道館)まで成長してきた・・・的な大ボラを語って大爆笑されていました。じゃあ武道館で何をやる?という話になり「武道館といえばバンドでしょ?」と仰る神谷さん。単に「ライブハウス武道館へようこそ」(BOΦWY時代の氷室京介さんの名言)というセリフを言いたいがためにバンドを作ろうというのですが、リーダーが小野さんで、バンド名が『マゾヒスティック・オノ・バンド』って、どっかで聞いたような名称です。(おそらくは過去にジョン・レノン氏&オノ・ヨーコ氏が結成した「Plastic Ono Band」のパクリw)
ずっと他人事のように喋っている神谷さんに、小野さんが「あなたプロデューサーの立場ですか?w」と突っ込んで苦笑。何だかんだと言い合いつつ、神谷さん・小野さんのツインボーカル、内田さんがギターで「ライブハウス武道館へようこそ」と言う役の人、諏訪さんはベース(構成をする人という意味でも)、小林ちゃんこちゃんこちゃんがドラム(両手の持つのはスティックパン)、八木橋くんはショルキー(ショルダーキーボードの略)という、もはや異色という言葉では収まらないバンド構成になりました。果たして実現可能かどうかはさて置くとして、ちょっと見てみたい気はしますwヾ(@^▽^@)ノわはは

Deargirl情報

●アニメロではPSPゲーム『恋は校則(ルール)に縛られない!』から、OPテーマ「Brand New World」とキャラクターソングVo,1〜Vo,5の着うた・着うたフルを好評配信中。

シルフ談話室

新連載「神々の悪戯」が表紙&巻頭カラーのシルフ2月号は12月22日に発売予定。もちろん「DearGirl〜Stories〜緋月」の第2話も掲載されるそうです。

第297話のお便りは『神々の悪戯』の作画担当、墨田モト先生から。

「始めまして、墨田モトと申します。最近急に寒くなってきましたね。上京して初めての冬なので東京の寒さに震える日々です。さて、悩み事です。1人暮らしになったので寂しくて植物を育てようと思っているのですが、家のバルコニーが日当たりが悪すぎて、この時期になると二日干しても洗濯物が乾きません。こんな家でも育てられる植物があるでしょうか?出来れば食べられるものがいいです」

今回は先生のお名前が「モト墨田」とどっかのお笑いタレントさん風に呼ばれてましたねw お便りの内容や小野さんが噛んだことも含め、もはや神谷さんは突っ込むのを諦めて全スルーでいく方針にしたようですw

確かに都会のベランダだと植物を育てるのは大変です。そこで思い出したように話を振られた元DGSファーム園長の八木橋くんも大変だと頷いていたようです。そこで、どうせ育てるなら植物じゃなく男を育ててみてはどうか?という前ふりのもと、今回は先日のイベントで行われた『八木橋総選挙』の結果発表が行われることになりました。投票総数1721通によって選ばれたベスト5は以下の通り。

  • 第5位:「俺は都会の狩人。狩られるのはもちろん、お前ら子猫ちゃんだぜ!」105票
  • 第4位:「この服、天使だった奴のお下がり。今は堕天使」110票
  • 第3位:「オレの私服はナイトガウン。いつでもお前とベッドイン」136票
  • 第2位:「今日の俺、なんかタカヒロっぽくね?」140票
  • 第1位:「マンガから出てきたみたいだって?よく言われる」694票

一応、わたくし李羅もシャレのつもりで第1位になった衣装に投票しましたが、まさかマジにこれがセンターに選ばれることになろうとは!投票したリスナーの皆様、空気読めすぎですね!(〃^∇^)o_彡☆あははははっ

16日に行われる本物の選挙(衆議院議員選挙)に習ってお花を飾られた「びんぼっちゃま風(背中が半裸)」八木橋くんパネル。ご本人曰く「唯一自分で選んでない衣装」だそうですが、まさか本当に武道館のステージにこの格好で立つのでしょうか? もしかしたら「武道館」の規則的にNGの可能性もありますが、ぜひ八木橋くんの度胸に期待したい所ですねww

Dear Voice

「第三の目が開いたぜ。お前の未来、見てやるよ」

なんか神谷さんは、本当に第三の目が開いてそうな雰囲気だよなぁと思うのは私だけでしょうか・・・。

エンディング

八木橋総選挙の結果について改めて「マズイな」「嘘でしょホントに」などと呟きあうお二人。くだんの衣装は今年の小野さんの聖誕祭のときに来てたものですが、八木橋くん自身が相当頑張ってこの企画の為に選んでいたらしい服たちを差し置いて、まさかそれが選ばれてくるとは。いまのところ武道館イベントで決まってるのは『マゾヒスティック・オノ・バンド』と『びんぼっちゃま風な八木橋くん』の二つのみですが・・・いったいどんなイベントになるんでしょうか!?(*^m^*) プクク


第298話「僕と一緒にPARTYしようよ」

OPトーク

「メリークリスマ〜ス♪」の挨拶で始まる第298話。
クリスマス直前の放送ということで毎年恒例のサンタ衣装をまとったお二人。雰囲気を出すためにお爺ちゃんサンタ風に喋っていたのですが、七夕の浴衣と違って(格好に)バリエーションがない・・・という話ですぐに普通に戻ってしまいました(笑)。サンタ衣装でお送りするのも6回目。さすがに6回目にもなれば、DearGirlのサイトで写真を確認しようという気も起きないだろう(毎年同じだから)・・・と仰る神谷さん。先週の八木橋くんの話題(武道館に半裸で登場することが決定した事実)のインパクトに比べれば、ご自分たちがサンタクロースの格好だったからといって取り返せないだろうというのですが・・・・・・ぶっちゃけお二人は、ご自分たちのファンの意気込みを過小評価してますよね。「トキメキを運ぶ」という小野さんの言葉ではないですが、楽しげに喋るお二人の姿を見るだけでトキメク乙女はきっと大勢いるのでしょうから。(*´艸`)クスクス

プレゼントの発表

というわけで今回はまずこれから始まりました。
『クリスマスプレゼント企画 第6回 どーしても・ゲットしたい・ストーリー略してDGS!』

神谷浩史賞
「「鍵のかかった部屋」文庫本+
Kiramune Presentsリーディングライブ「鍵のかかった部屋」グッズのブックカバー」セットで1名様
小野大輔賞
「コム・デ・ギャルソンの黒いサルエルパンツ+iPadカバー」セットで1名様
諏訪勝賞
「写るかどうかわからないアンティークカメラ2点」セットで1名様
内P賞
「ロングパーカー+アニサマ2012パンフレット」セットで1名様
大田尾P賞
「沖縄ロケの際に使ったガイドブック+ポケットドルツ」セットで1名様
八木橋賞
「八木橋総選挙のパネル20枚セット」1名様
お手伝い伊藤賞
「DVD再生専用デッキ(調子が悪いと再生しません)+頂いたDVDソフト6本」セットで1名様
ドワンゴ賞
「PSP-2000(ローズピンク)」1名様
ドワンゴ・ミュージックエンタテインメント賞
「マジックグッズ(サイキックペン)」1名様
シルフ賞
「「響」事務所看板(3年前のイベントで使ったもの)」1名様
電撃Girls' Style賞
「電撃20年祭で展示した「プリンス・オブ・ストライド」パネル
「プリンス・オブ・ストライド」コミックス第1巻」セットで1名様
アスキー・メディアワークス賞
「電撃20年祭ノベルティセット」5名様

これらがプレゼントに選ばれた愉快な経緯などについては・・・番組をお聞きください(笑)。ヾ(@^▽^@)ノわはは

    

Deargirl情報

●アニメ『しろくまカフェ』11月度EDテーマ、ラマ(CV:小野大輔)が歌う「ラマさんのラママンボ」の着うたがアニメロにて好評配信中。そしてペンギン(CV:神谷浩史)が歌う「ぞっこん!ペン子さん」やペンギンさんたちの無料待受けも配信中。

シルフ談話室

シルフ2月号が好評発売中。ギリギリな番組のネタを盛り込んだ「DGS緋月」も掲載中。

第298話のお便りは『男子高校生とロックのきわどいつきあい方。』の作者、ひらく椥先生から。

「今度の新連載はタイトルどおり「男子高校生がロックをする」お話です。ライブのシーンも登場する予定です。そこで神谷さんと小野さんにお聞きしたいのですが、ライブの前などにどのように緊張をほぐしていますか?ぜひ参考にさせてください」

はいと呟いた神谷さんは「一番緊張しない方法は、どれだけ本番前に練習して少しでも不安な要素を消すことができるか」だと真面目に回答。そんなごもっともな答えに引っ掛けて、今回は、武道館限定バンド『マゾヒスティック・オノ・バンド』がいつ武道館のステージに立ってもいいようにロックなMCの練習をしよう・・・という話になりました。以前DGS4LOの前にもやって小野さんの役に立ったという企画ですが・・・果たして?

まずは神谷さんがロック風のMCに挑戦。
『ブログを止めろ』という曲を歌い終わった直後という体で始まったMCは、メンバー紹介に始まり、ギターのUTI-P・ベースのMEGANE(諏訪さん)・ショルキーのYAGI(八木橋くん)・ドラムスのTYANKO(ちゃんこちゃん)を紹介したあと、もう一曲『流出SOSラブツイッター』という曲名を紹介する・・・という内容のものでした。まぁ一般的な人が想像するMCの典型みたいな流れでしたね。さすが神谷さん。

そして、始まる前から誰もが予想していた小野さんのMCは史上最低なまでにひどかったw
神谷さんと同じくメンバー紹介をしようとしたらしいですが、森久保さんの真似らしい口調から「いいんです」という某スポーツキャスター氏のモノマネに移行、どうやら挙動不審になっているらしい素振りを感じさせながら「いくぜ!?」を繰り返し、自分自身でも苦笑してしまいながらグダグダのメンバー紹介をしている途中でなぜか吐血。俺の人生最後の曲といって紹介した曲が『まわりまわってmixi始めました』だったというあまりにも残念な結果に。途中で観客の声援のSEが途切れたせいでさらに悲壮感が増し、アドリブに弱い小野さんの一面が浮き彫りになった感じでしたね(笑)。

ちなみに、小野さんの名誉のために付け加えれば、この放送前後に行われていた『おれパラ』のステージでのMCは、優しい心情の込められた小野さんらしい素敵なMCでしたよ。(^ー^* )フフ♪

Dear Voice

「お嬢様、電話ですよ。あぁ、いえ・・・わたくしは、あくまで全裸ですから」

まさかの12人の全裸の執事・・・!??そのいい声で言われると余計に笑える!ヾ(≧▽≦)ノギャハハハハハハ!

エンディング

改めてシルフ談話室でのMCのひどさについて振り返るお二人。自分自身で「ヒドかった」と言っちゃう小野さんはそれでも、本番はどうなるんだと危ぶむ神谷さんに「いけますいけます、大丈夫」と大見得を切った発言をされていました。まぁ、とかなんとか言ってても、本番では素敵なステージングを見せてくださるお二人なんですけどね。(*^^*)


第299話「神谷さん!神谷さんが脱ぎ始めたらこの番組は終了ですよ?」

OPトーク

「あのさ、お前は何なんだ!?」という神谷さんの小言から始まる第299話。
神谷さんの話からすると、どうやら小野さんがタイトルの「小野大輔の」を言う直前に"からだ巡茶"を飲むという事を行っていたようで。もはやいつものことですが、こんこんとお説教をする神谷さんに「よかれと思って」などと言い訳をする小野さん。最後には笑ってしまいながら神谷さんが話を戻すという、仲のいいお二人のいつもの会話が繰り広げられていました。
それはともかく年内最後の放送です。《終わりよければ全てよし》なんて諺(ことわざ)もありますが、終わりの出だしがこれで大丈夫かと苦笑する神谷さん。小野さんは年末の大仕事『おれパラ』も終わり、しんどいこともあったが非常に充実していたなどと語っておられました。そして神谷さんに怒られながらも"からだ巡茶"を飲んでいたらしい小野さんは最後に「いまおれパラの話をすると動悸が止まらない」とボソッと付け加え、神谷さんの笑いを誘っていました。

ふつすと

「シルフ1月号を買って『DGS緋月』読みました。ヴァンパイヤのヒロCとオノDなんてどういった話になるんだろうと思っていましたが、乙女を助けるというスタンスは変わらず、なるほどこういう風にヴァンパイヤと二人を繋げたのか・・・と思っていたら、最後の二人が吸血するシーンが本当にカッコよくて、響とはまた違った面白さ・カッコよさで、すごく楽しく読むことが出来ました。また、大好きなテライケメン司令官が「テライケメン司教様」になっていたのを見た瞬間笑ってしまいました。早く続きが読みたいです」

この手の感想は続々と届いていたようで、続いて読まれたのも『DGS緋月』に関するお便り。

「シルフ1月号買いました。『DGS緋月』非常に面白かったです。「オノディー・ダウエル」「ヒロシー・カートライト」お二人の名前が洋風に仕上がってるのにニヤケてしまいました。前半のコメディパートとは打って変わり、後半のバトルパートのお二人はサディスティックでカッコよかったです。年代考証、謎解き、そしてときめき。様々な要素が散りばめられていて、読んでいて飽きませんでした。私も噛まれたいです」

お便りの"噛まれたい"に応えて「はむっ」と呟いた小野さんが、原稿をマイクにぶつけたらしくコツンと音がしました(笑)。作中に出てきた二人のキャラ名は、原作者の諏訪さんが認めたところでは字面の面白さから生まれたようなモノらしく、まず「ヴァンパイヤがカッコいい」→「乙女に刺さる」などという単純な発想から成り立っているのだそうで。ただ結果的に多くの読者からの支持を得ていることもあり、その発想自体は間違ってなかったとお二人も納得しておられました。
作品が生まれるにあたって諏訪さん・内Pさんを含めた4人で話し合ったというお二人も、提案した設定が今後どのように反映していくのかと楽しみにしているご様子。まだ出てきていない設定が多くあるそうですし、諏訪さんの中では最後のオチも何となく決まっているそうなので、読んでいる私たちとしても大いに期待したいところですね!(*^^*)

「毎回楽しい時間をありがとうございます。2月のイベント「DGS祭」に遊佐さんと代永さんの出演も発表され、とても楽しみです。ところで、前回の単独イベント「DGS4LO」のパンフレットを見直して思ったのですが、今回は何を持って撮影されるのでしょうか? 4LOの時は刀だったので、次は銃かなぁとも思いましたが、パンフレットではないのですがすでに銃も撮影では使われましたよね。そうなると次は機関銃か、むしろお二人の腕がなんとかガン的なものになったりするのでしょうか。刀を持ったお二人がカッコ良かったので、次はどんなお姿が見られるのか大期待です」

「お二人の腕がなんとかガン的なものに」(※たぶん漫画「コブラ」に出てくるサイコガンのこと)の処で思わず笑い出したお二人。次は銃ではないかという予想に微妙な反応をされていました。どうやらすでにパンフレットのための撮影は終わっているようですが、「あんな場所で」「あんなモノを持って」というお二人の口調・・・・・・まさか本当に銃だったりして(笑)?

Deargirl情報

●アニメ『しろくまカフェ』11月度EDテーマ、ラマ(CV:小野大輔)が歌う「ラマさんのラママンボ」の着うたがアニメロにて好評配信中。そしてペンギン(CV:神谷浩史)が歌う「ぞっこん!ペン子さん」やペンギンさんたちの無料待受けも配信中。

シルフ談話室

シルフ2月号が好評発売中。今年は「DGS響」が終わり「DGS緋月」がスタートするという、番組的にもコミカライズ的にもなかなかに激動の一年でした。

第299話のお便りは、お久しぶりにそんなシルフ編集部から。

「歳末ご多忙のおり、益々ご繁栄のこととお喜び申し上げます。おかげさまで今年のシルフは「BROTHERS CONFLICT」TVアニメ化決定、「DGS緋月」連載スタートなど、めでたいニュースと共に年を越すことが出来そうです。来年もどうぞよろしくお願いいたします。次は300話ということで「あの付録」も予定しています。さてふつすとですが、毎年のことで・・・どうせこれから鍋を食べるのだと思います。羨ましいです。年末進行で死にそうな編集部も鍋・・・したいです。おススメの鍋の具があれば教えてください」

というわけで今年も、年末恒例の鍋トークとなりました。文化放送メディアプラスビル地下1階にある『鳥どり』さんから取り寄せた鍋をお二人でつつきながら今年一年を振り返ります。

2012年のDGSは沖縄ロケから始まりました。常夏かと思っていたら季節的に結構寒かったことで沖縄の見方が変わったと話すお二人。海辺で傘が折れたり、琉神マブヤーに会えたり、ラジオ的には面白いハプニング等もありました。そして5月には、先日センター八木橋に選ばれた「ピン坊ちゃま」こと背中が半裸の八木橋くんが登場した小野大輔聖誕祭。沖縄でお金を掛けすぎたので小野さんの誕生日を祝うお金がないという体の企画でしたが、その演出のためにわざわざ電球をぶら下げたり壁に新聞紙を貼ったりと・・・ぶっちゃけ「本当に必要?それ?」的なことをいろいろしたなぁ〜〜という回でしたよね(笑)。

役者として振り返ると、神谷さんは『偽物語』から始まって『しろくまカフェ』『イクシオン サーガ DT』など不思議な役どころの作品に出演されていて、ご本人曰く「非常に充実した、やってて楽しい作品にめぐり合えた」という一年だったとか。小野さんから見ても憧れを感じる様子だったそうです。

一方の小野さんはといえば、『宇宙戦艦ヤマト2199』や『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル(※2013年発売予定のPS3ソフト。空条承太郎という役で出演)』などハードルの高い役柄が多かったので、例年以上にプレッシャーもあり、遣り甲斐もある一年だったとのこと。夏に放送された『トータル・イクリプス』はとくに楽しかったそうで、ヒロインを演じていた生天目仁美さんを弄ることを毎週の楽しみにしていたのだそうです。

そこで苦笑した小野さんが電撃20年祭であった出来事を披露。当日楽屋には『乃木坂春香の秘密』を演じたチームの面々が揃っており、そこにいた生天目さんをまるで「ビリケンさん」(※大阪の通天閣にある子供の姿をした幸運の神の像)のように崇めたりしていたのだそうで。そのご利益か電撃20年祭では取り立てて大きなミスは無かったのですが、公録の出だしでお二人が登場する際にはちょっとしたハプニングがあったそうです。
いつもの「神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜」というタイトルを言う場面。お二人が影ナレで生で言っているためタイミングを合わせる必要があるのですが、ステージへの登場は神谷さんが下手側・小野さんが上手側と決められていて、タイトルを言った直後に小野さんがステージ裏をダッシュで反対側へ抜けなければならないという状態に。OPの前奏が長めなので走れば間に合うだろうという予想だったそうですが、そう言った神谷さんも、ダッシュした小野さん本人も、タイトルを言ってるときから(間に合わないな)と思ったのだそうで、当日の出だしは確かに小野さんがワンテンポ遅れた登場になっていました。

番組的が6年目に突入したり、『電撃Girl's Style』がスポンサーとして加わったり、お二人揃ってでは初めてのミュージックビデオが作られたり・・・・・と駆け抜けてきた番組ですが、次の2013年最初の放送がなんと記念すべき第300話目。その後には神谷さんの聖誕祭が控えていたり、2月には武道館イベントが予定されていたりと祭りは続く予定です。ちなみに300話の放送では以前から「隠し芸大会」をしようという話になっていました。ラジオ的に盛り上がれるかは不明ながら、お二人を楽しませるためだけにスタッフ一堂が頑張る「隠し芸大会」。年始早々から視覚的要素満載な回になりそうな予感です。

と、ここで小野さんから神谷さんに「神谷浩史聖誕祭」について(欲しい物などを)言っておいた方がいいんじゃないですか?という促しがありました。え〜〜〜??と呟いた神谷さん。いまさら欲しい物はないと仰っていましたが、結論として、ラジオブース以外の場所で(もっといえば文化放送じゃない場所)、暖かくて美味いものが食べたいという要望がされました。さらに某漫画の愛読者である小野さんがボソリと呟いた「究極と至高」に神谷さんも乗っかって、究極のおもてなしメニューを食べたいということに。賢明なリスナーの皆様はここですでに予感したでしょうが、どうやら諏訪さんは「究極のおもてなし」の部分に注目した様子。メンズメイドカフェとかはNGだと神谷さんが必死に予防線を張っていましたが・・・・・・もはや悪い予感しかしませんね(笑)。さて次の神谷浩史聖誕祭はどんなことになるのやら?(*^m^*) プクク

Dear Voice

「しりとりとかやってんじゃねえよ! もっと楽しいこと、しようぜ?」

無駄にエロイ言い方でしたねぇ・・・内容的にも意味不明だしw

エンディング

というわけで2012年最後の放送となりました。談話室でした「究極のおもてなしメニューを食べたい」という要望が文字通りどんな風に料理されて出てくるのか不安と語る神谷さんでしたが、「DangDang気になる〜♪」と某アニメのOPを呟いた小野さんに「うっせ〜よ!」と怒ったその声は、言葉とはうらはらにとても楽しそうなご様子でした。きっと2013年もこんな楽しい放送が続くのでしょうね。(^ー^* )フフ♪


第300話「本日夢回の予感!いい初夢になりそうだぜっ!」

OPトーク

あけましておめでとうございます!の挨拶で始まる第300話。
2013年最初の放送にして、なんと放送300回目のDGS! うまい具合に当てはまったこの記念すべき回を祝って、なんとスタジオにはフランスのモエ・エ・シャンドン社が製造しているシャンパンのひとつ《ドン・ペリニヨン -Dom Pe'rignon-》が用意されていました。高級シャンパンを前にしたお二人はテンション高め。ジャンケンで負けた小野さんがおっかなびっくり開栓したドンペリをとても嬉しそうに口にされていました。第100話の記憶があるリスナーはこの時点で悪い予感がしたでしょうが、今回のサブタイトルからして、どうやらお二人にもその予感はあったようですね(笑)。

新年の書初め

CMが明けて早々に2度目の乾杯をするお二人。お酒に比較的強い小野さんはCMの間にすでに一杯目を飲み干しており、手酌で二杯目を注いで乾杯していたようです。

さて今回は、今年の目標をお正月らしく「書初め」することになりました。
半紙と筆ペンが用意され、さっそくそれぞれの目標的名ことを書き始めたお二人。まず神谷さんが書いたのは「健康」という言葉。お二人に限らず番組に関わるすべての人にかかる願いだそうです。そして「これでイイじゃないですか」と話す一方の小野さんが書いたのは「酒」の一文字。ある意味、今回ですでに叶ってしまった目標ですよね(笑)。とここで神谷さんから、今だから言えるという告白がひとつ。昨年の放送の中で一度だけお二人が一杯引っ掛けた後に収録をした回があったのだとか。お二人の話によれば、収録時間より早く集まってしまったお二人が餃子を食べに入ったお店でビールを飲んだ・・・という経緯らしいですが、そんな話を聞くにつれホンッとに仲がいいお二人だなぁって思いますよね。( ´艸`)クフフ

次に小野さんが書いたのは「海外」という言葉。さらにはお二人のイメージする海外であるところの「パラオ」「ハワイ」といった言葉も書き足されたようです。神谷さんが次に書いたのは「武道館大成功」の6文字。これはむしろ叶えなければならない今年最初の大きな目標です。

スタッフは書かないのか?という神谷さんからの指摘を受けて、内Pさんが代表して書初めすることになりました。そして書かれたのは「計画的に」という言葉。ところが"計画"を真ん中に書き始めてしまったせいで"的に"が小さくなってしまい、それを見た神谷さん小野さんは苦笑い。そこに「無」が書き足されて、最終的に「無計画的に」になってしまいました。いかにも数々の悪い伝説を生み出してきた内Pさんらしい書初めですね。

さらにお二人は何だかんだと笑い合いながら「海に潜る」「パラグライダー」「バンジージャンプ」「脱げる」等々の言葉を書初め。これらのうち、お二人と内Pさん各ひとつずつが待受けとして公開されました。

Deargirl情報

●アニメ『しろくまカフェ』11月度EDテーマ、ラマ(CV:小野大輔)が歌う「ラマさんのラママンボ」の着うたがアニメロにて好評配信中。そしてペンギン(CV:神谷浩史)が歌う「ぞっこん!ペン子さん」やペンギンさんたちの無料待受けも配信中。
●2013年最初の『電撃Girl's Style』は1月10日発売。大人気『薄桜鬼』シリーズの完全新作が表紙に登場。付録には『BROTHERS CONFLICT』兄弟たちと1年中?ラブラブで過ごす〜2013年カレンダー〜や、豪華キャスト陣による『はつカレっ☆恋愛デビュー宣言』ドラマCDなどがついてくる。

DGS放送300回記念・新春スタッフ隠し芸大会

今回は、以前から予告されていた通り、番組スタッフによる隠し芸大会が行われることになりました。
ただしこのコーナーに使える時間枠が10分程度しかない上に、まず「隠し芸」という時点でラジオ的にどうなのか?(視覚的だから)という問題や、スタッフの隠し芸が果たして面白いのか、あまりにもひど過ぎて放送できないのではないか・・・などの不安要素があるため、お二人はなんと(誰の隠し芸も放送できなかった場合の)万が一の差し替え分「DGSヒットチャート」という別番組を収録した後の移動となりました。CM前に、お二人からのくどいほどの念押しがありましたが、幸い(?)にして参加した全スタッフ分の隠し芸がON AIRされたようです。

というわけで、某アクシズこと「メディアプラスホール」に移動した一向。お二人を楽しませるというのが主旨のため、神谷さんと小野さんは、用意された簡易ステージの前の椅子に座って観覧することに。ステージの上にはグランドピアノもあったりして、お二人は興味津々に隠し芸が始まるのを待っておられました。

まず最初の演目は太田尾Pさんの『新春テーブルクロス引き』。テーブルクロス引きといえば隠し芸の定番ですし、お二人も成功か否かはおくとして番組内で一度やられてますよね。賑やかなBGMと共に登場した太田尾Pさんは、二つのグラスに水を注いだ状態でテーブルクロス引きに挑戦し・・・見事に失敗!グラスは落ちることもなく、180度クルリと回転しただけだったという予想外の結果に。敗因はグラスが軽いプラスチックだったことでしょうか(笑)。

二番手はドワンゴの竹内さんによる『新春マジックショー』でした。簡単にいえば小野さんが引いたカードを神谷さんに当ててもらうという内容のマジックですが、どうやらこれは成功だった様子。

三番手はちゃんこちゃんによる『新春マジックデブ』。用意されたカップラーメン3つを一瞬にして消す・・・というのですが、ズルズルという音や、途中で喉に詰まらせたような声を聞くまでもなく・・・食べてましたね(笑)。

四番手ドワンゴのたむたむさん・シルフの北さん・ガルスタの桧垣さんによる『新春スポンサーあるある』。演目が発表されただけで飛ばされたのは・・・単に時間の問題か、内容がヤバかったからなのか(笑)。

五番手は八木橋くんによる『新春すべての女性に懺悔します』。唇・鼻・耳などの複数箇所に糸を繋いだ洗濯ばさみが取り付けられ、それを女性代表として出てきたたむたむさんが一気に引くという・・・どこぞの芸人さんたちがやりそうな無茶する系の隠し芸でした。お二人は爆笑してましたけど、大丈夫なんですかね?

六番手は内Pさんによる『新春ピアノリサイタル』。ピアノはどうやら幼稚園のときに習っていたらしいのですが、弾いたのは確かにまぁ・・・幼稚園レベルかな?という「ひとまねオウム」。

最後は諏訪さんによる『新春本当にあぶない刑事』。なんと半裸に帽子・グラサン・ネクタイ・革靴だけという姿で登場。携帯サイトの写真を見ると、神谷さん小野さんがタオルを両側から支えて大事な部分が晒されないように守っているという・・・文字通り「あぶない」展開になってました。さすがはこの番組の構成作家というべきでしょうか。

音声だけでも何となく様子は分かりましたが・・・これはぜひ、武道館のイベント時にでも映像として披露していただきたいものですよね。ヾ(@>▽<@)ノぶぁっはははっははは♪

Dear Voice

「君とのデート、今日で300回目だね」

なんか以前にも似たようなセリフがVoiceになったような。

エンディング

エンディングもメディアプラザよりお届け。声からして・・・・お二人とも結構酔ってましたよね。小野さんの話によれば神谷さんはそうとう早い段階から酩酊してハイテンションになってたようですが、でも最初に心配したほどの夢回にはならなかったのではないでしょうか?そう思うのは私だけですかね。(^ー^* )フフ♪


DGS各話バックナンバー

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