DGS番組各話紹介

こちらでは、DGSのこれまでの各ストーリーをご紹介!
(放送を聞いて書き留めた記録です。談話室やリスナーからのお便りなどは要約した内容になっています)

第236話「ヒロC、その帽子、欲C〜!」

OPトーク

長らく募集していた”ご当地響”の話題で始まる第236話。
DGS響のキャラにご当地感を出して撮った写真を送って貰う・・・という、3ヶ月ほど前からゆる〜く募集されてたこの企画も、ついに応募が締め切られる事になりました。その締切日は・・・10月17日! 超近々!! かなり長く募集されてたのでボチボチ良いんじゃないかという判断のようですが、実際これまでにかなり沢山の写真が送られて来ていたようです。そんな発表されてなかった応募作も含めて、近く各受賞者の発表がされるそうで、リスナーとしては豪華プレゼントの中身の方が大いに気になる処です。お二人の会話ではクリスマスのプレゼント以上で、何だったら小野さんの個人情報を教えちゃおうかな?くらいの凄さ(笑)だそうですが、果たしてどんな凄い賞品が登場するのか!? 興味津々って感じですね♪(*´∀`)ウフ

ふつすと

11月2日に発売予定のNew Single『Smiley Time』ですが、スタジオには先日撮影されたというジャケット写真の色校が届いていたようです。二人が穏やかに微笑んでいる通常のジャケット(表紙)の他に、バージョン違いの写真が使われた裏表紙もある仕様になっているそうで、とても良い感じ仕上がったと語り合うお二人。
ところがCDを外した盤面の下にあるのは例の「あぶない刑事」風に拳銃を持って写っている写真だそうで、何でこんな写真を使うんだろう・・・と呟く神谷さんに、どうかしてますよねと苦笑しつつ頷く小野さん。ちゃんと拳銃の種類を調べたり、階段を登った先に犯人がいる風のポーズをしたりと、かなり凝った写真になった(枚数的にもかなり撮られた)みたいですが、当のご本人たちとしては疑問の残る撮影だったようです。

そしてお二人的に気になる処といえば、1曲目はOPの『Smiley Time』で、2曲目はEDの『30minutes Shootin'Star』、そしていつもオモシロ枠として存在する3曲目(off vocalも入るので実質5曲目)はどんな曲?という点でした。携帯サイトでは『ボッサ DE バキューンバキューン』と明記されたこの3曲目、この時点ではお二人さえも詳細を把握していませんでした。何故なら今日このラジオ収録後に録音予定だから(笑)!
そんな3曲目について、これは例の世界漫遊シリーズ(以前はロシア民謡やインド風の曲になっていたから)、言うなればやっつけの一発で録るネタトラックではないか?と話す小野さん。ボッサという事はつまりボサノヴァ風? その答えを知る諏訪さんは笑顔で頷いていたようですが、発祥国すら把握してないお二人はやっぱり解せないといったご様子でした。(ちなみにボサノヴァとはブラジル音楽の一種です)

「高校の修学旅行で沖縄に行くのですが、その時にある体験学習でモノ作りを選んだ生徒が、女子54人に対して男子1人です。バスに乗るメンバーもそれなので、いわゆるハーレム状態になります。もしお二人がこの男子と同じ状況になったらどうしますか?」

まず”沖縄に行く”のくだりで羨ましそうに「いいなぁ〜」と声を上げた神谷さん。54対1か・・・と考え込む素振りの小野さんをよそに、さっそくモテ妄想を始めていました。妄想といえば自分たちのお得意技、しかし先週の放送では小野さんが『理想のキス』というお題で大ヤケドをしていた・・・・・・という訳で、急遽小野さんの妄想リベンジが行われました。しかし、教室にあったスクール水着を勝手に着て・脱いで・振り返ったら女の子がいて・キス―――という話の、場所が沖縄に、相手が54人という複数に変更されただけ(笑)。思わず「同じ!」と突っ込んだ神谷さんに、乾いた笑いを返していました。
結果”変態”というレッテルが小野さんに貼られてしまいましたが・・・いいんでしょうかね?( ̄▽ ̄;)アハハ…

Deargirl情報

●アニメロの『WORKING!!』コーナーにて、EDテーマ「いつものようにLOVE&PEACE」/小鳥遊宗太(CV:福山潤)+佐藤潤(CV:小野大輔)+相馬博臣(CV:神谷浩史)の着うた先行配信がスタート。『WORKING!!』コーナーでは他にも、OPテーマの着うたや無料待受けを配信中。
●番組の新OPテーマ『Smiley Time』とEDテーマ『30minutes Shootin'Star』の着うたを先行配信中。ダウンロードするとCDジャケット写真の別パターンを使用したスペシャル待受けが貰える。

シルフ談話室

シルフ11月号好評発売中。10月22日にはシルフ12月号が発売予定。12月号ではDGS響もストーリー漫画として掲載予定・・・という事で、苦笑まじりにいわさき先生を応援するお二人でした。

第236話のお便りはアニメ版公式コミカライズ『薄桜鬼』の作画担当、ひらく椥先生から。

「家で飼っているハムスターがデブでしょうがないです。どうしたら痩せさせる事が出来ますか?
教えてください」

まずは、先生の名前が「ひらくのなき頃に」と書かれていた事について問答がありました。完全に”ひぐらしのなく頃に”や”うみねこのなく頃に”に引っ掛けたダジャレですが、両方ともご出演されていた小野さんも戸惑うという。結果、神谷さんから諏訪さんに、いまいちとの判定が下りました(笑)。

さてハムスターといえば、ヒマワリの種が大好きで餌を与えすぎると結構太ってしまう生き物。神谷さんは昔飼っていたことがあるそうで、ゼリー状に固めてあるハムスター用の餌やアワ・ヒエ・ヒマワリなどが混じった複合餌のようなモノを使っていたそうですが、飼っていたハムスター(ランちゃん)は、ヒマワリの種を真っ先に好んで食べていたのだとか。
ハムスターがどうしてそんなにヒマワリの種が好きなのか? その気持ちを確かめる為に実際にヒマワリの種を食べてみようという事になりました。用意されていたのは食用のヒマワリの種(殻を取り除いて炒ってあるもの)。食べたお二人の感想は「ピーナツのようで普通に美味い」とのこと。まあ・・・普通に酒のおつまみとして売ってますからね。

そこまで大量に食うものではないかな・・・という神谷さんに対し、美味いなぁとポリポリ食べ続ける小野さん。すると、ヒマワリを食べ過ぎた小野さんがハムスターになってしまった!!―――という体のエチュードが始まりました(笑)

ハムD(小野さん)には妻と子供10匹がおり、家族を養うために頬ぶくろにいっぱいのヒマワリを詰め込んでいた。飽きれたハムC(神谷さん)と恋バナに花を咲かせていた処に猫登場。頬ぶくろが邪魔で逃げ遅れたハムDがお星様となってしまい、取り残されたハムCは「ヒマワリの種を食べるのを止めていれば」と嘆く、といった内容の話でしたが。
お二人の演技が迫真すぎてむしろ笑いが止まらない。何でしょね〜〜この面白さ。(〃^∇^)o_彡☆ァハハハッ !

Dear Voice

「ヒロヒロヒロCー!」

カラオケ回で神谷さんが虹色蝶々を歌ってた時、小野さんが入れた合いの手ですね。
キラフェスやおれパラでは言うのを止めてくれと神谷さんが仰ってましたが、あの二つのイベントは、とてもそんな逆輸入が出来るような雰囲気ではないですよね(苦笑)。

エンディング

エンディングになってもヒマワリの種を食べ続けていた小野さん。
先週・今週と自ら変態アピールをした上に、本番中にヒマワリの種を食べている困った人・・・というイメージを付け加えた感のある小野さんを、神谷さんが「大丈夫か?」と心配されてましたが、当のご本人は某ハムスターアニメの主人公の「へけっ!くしくし」という口真似をして苦笑。もはや開き直るしかなかったようです(笑)。


第237話「枯渇T、ヘビロテ!」

OPトーク

まもなく発売となる新テーマ曲『Smiley Time』に関する話題で始まる第237話。
2週前の放送でCDにはPVが付かないという話がされていましたが、ジャケット写真の撮影時に、じつは動画も撮影されていたのだとか。神谷さんが「PVまがい」と仰るそれは「半蔵門メトロポリタンゲート」というTOKYO MXで放送されている不定期の音楽番組でのみ放送されているもので、CDには同梱されず・・・・・・つまり東京近郊の方にしか見られない!?
事情を把握してないお二人の会話は「もし目撃されたらメールをください」と若干ボンヤリしていましたが、地方住まいの方・・・ご安心を! ネット環境をお持ちの方、つまりこのレポートをご覧の方なら見られます!!

話題の『半蔵門メトロポリタンゲートのCM』とはコチラ(TOKYO MXのサイトにジャンプします)。
ピックアップアーティスト:神谷浩史+小野大輔 『Smiley Time』
お二人曰く「あぶない刑事」風の、爽やか&素敵可愛いお二人が動くPVをご覧あれ。

ふつすと

ふつすとの前に、久しぶりな小野さんの困ったちゃんな一面に関する会話になりました。
どうやら今回はストップウオッチを出していたようですが、残念ながらCM中(?)の間に止めるのを忘れ、神谷さんよりも2分ほど先の時間を刻む結果になってしまっていた模様。そんな小野さんに慣れっこな神谷さんは、呆れたように「いいですけど・・・」と苦笑されていました。神谷さんに言わせればストップウオッチを取り出しただけでも進歩なのだそうで、そんな会話を聞くにつれ、相変わらず仲が良いなぁ〜〜と思わせてくださるお二人です。( ´艸`)クフフ

「DearGirl〜Stories〜 4 Lovers Only 見ました! 本編を見たら寝ようと思っていたのですが、あまりにも満ち足りた時間だったので、衝動のまま突っ走ってしまいました。オーディオコメンタリーを聞き、さらに本編を見返してしまったので、気付けば朝になっていました。終始面白く、楽しく、いっぱい笑いました。お二人とも凄くキラキラと輝いていましたよ。エンディングメドレーや最後の今までの軌跡の写真では、今までの放送が走馬灯のように思い出されて、思わず泣いてしまいました。オーディオコメンタリーも裏話満載で最高でした。イベントって心理戦なんですね。本当に素敵なイベント、素敵なDVDをありがとうございました。あと、ブックレットを外した時に現れる美脚に驚きました。タイテムさんは本当に綺麗で素敵な方ですね」

最後の大典さんの写真に関するくだりで「若干認識を間違えてるw」と苦笑したお二人。
DVDに関しては、とても盛り上がった大成功なイベントだっただけに、お二人が本編を見返してしまうと(あの時はよかったな・・・)という思い出に生きるようなことになりそうなのでダメだ!と話されていました(もちろん、買ってくれた皆が何度も見返してくれるのは嬉しいそうですが)。そんなイベントDVDは、最後のエンディングまで過去のスチールを綴る演出がされていて、確かにとても素敵な仕上がりでしたね〜〜。

「DearGirl〜Stories〜 4 Lovers OnlyのDVD見ました。本編を見る前にジャケット裏のタイテムさんに笑いました。DVDのDisc2を取らないとタイテムさんの顔が見えないデザインがいいですね。本編ももちろん楽しかったですが、エンディングテーマメドレーから最後に掛けては、本当に感動して泣いちゃいました。オーディオコメンタリーも面白かったし、番組を作っているお1人お1人の愛を感じました。ぜひぜひまたイベントやって欲しいです。これからも頑張ってください。ずっとずっと応援しています。あと、ハマウィン最高でした!」

映像も動画も面白いものは全部出したイベントだったので、皆さんからお褒めの言葉をいただくのはありがたいですが・・・と語る神谷さん。オーディオコメンタリーは2日に分けて(Disc1、Disc2で)収録されたものだそうです。通常のラジオ本編の後に収録していたので、お二人ともクタクタだったそうですが、不思議とコメンタリーできた(話す内容があった)と話されていました。見ているお二人や諏訪さんたちもテンションが上がったし、このイベントに関してはリハーサルも多かったので裏話が豊富にあったというのがその理由だとか。ただリハーサルが行われたのは歌の部分だけで、トークについてはぶっつけ本番。なのでオーディオコメンタリーではお二人自身も気付かされる事が多々あったそうです。

Deargirl情報

●番組終了後より新OPテーマ『Smiley Time』の着うたフル先行配信がスタート。ダウンロードすると着うたとは別の写真を使用したスペシャル待受けが貰える。とEDテーマ『30minutes Shootin'Star』の着うたも好評配信中。

シルフ談話室

シルフ12月号が10月22日に発売! DGS響もストーリー漫画の方がめでたく再開してました! お二人の会話からすると、どうやらこれから物語はシリアスな方向に行くらしいです。―――ところで神谷さんの仰った「シリアスって凄い単語だよね」の意図はどこにあるんでしょうね? もしかして・・・『尻明日』とか? ダジャレ方向?(*^m^*) プクク

第237話のお便りは『アルカナ・ファミリア』の作画担当、RURU先生から。

「最近めっきり涼しくなってきましたが、お二人が秋を感じるポイントといえばどこですか?」

お便り紹介で読まれた先生のお名前が「ル」のひと言だった事に思わず苦笑するお二人。
確かに音的には二文字のお名前なのでこれ以上縮めようがない(やるならノとレに分けるしかない)訳ですが・・・せめて「ル」に”先生”を付けて差し上げても良かったのでは(笑)??

さて秋を感じるポイントといえば、番組的には代永さんなわけですが、残念ながら今年の「秋の代永」企画はすでに終了しちゃってます。そこで今回は、これからどんどん寒くなり「哀愁漂う」・・・という言葉から、哀愁漂う大人の男(声優業界的には藤原啓治さんのような)に憧れる、40代になったら無精ヒゲにサングラス・白シャツ等が似合うダンディな男を目指したいという神谷さんの為に、小野さんが自分の知り合いを連れてくるという話になりました。

呼んできます・・・と小野さんが出ていってしばらくの後、ブースに白シャツ・サングラスの気障な男性が入ってきました。神谷さんの名前を聞いて女みたいだと評した彼は、その名も「男D(ダンディ)」。そんな男Dさん曰く、サングラスを額に(つまりカチューシャのように前髪を止める形に)上げるのがいまイタリアで流行のスタイルであり、出身はイタリアのミラノっぽい場所(日本)、イタリア語で話してくれと言われても「buon giorno」くらいしか分からないというグダグダぶり。神谷さんの「男らしさを出すにはどうしたらいいか?」という質問には「男らしさとかは要らない。男のハートは男のもの」などと何だかよくわからない答えを返してました。ちなみに普段のお仕事は外国映画を専門に担当する声優だそうで(チャールズ・ブロンソンといえば『荒野の七人』とか『大脱走』とかが有名ですかね。日本版の声は大塚周夫さんが担当されてますが)
そんな話をしている最中、手持ち無沙汰になったのか小道具のZIPPO(ジッポー)を取り出しカチカチし始めた男Dさん。結局「男の哀愁」の答えを出さないまま、女を待たせているから・・・と慌てたように帰っていってしまいました。

Dear Voice

「野良Cがメールをお届けしたにゃん」

ダウンロード版の声は、某アニメのネコ神様っぽい感じでしたね。(・∀・)ニヤニヤ

エンディング

ただいま〜〜とブースに帰ってきた小野さんに「何あいつ!?」と苦笑まじりに訊ねる神谷さん。
そんな神谷さんの手には男Dさんが忘れて帰ったZIPPOのライター。小野さんは「男Dの愛車は真っ赤なアルファ・ロメオ」とか車を知らない人の発言(Alfa Romeoはイタリアの自動車メーカーの名前)でグダグダ感を上乗せし、たぶん男Dさんは二度と登場しないだろうなぁ・・・的なフラグを立てまくっていました。


第238話「男Dは、10月23日付けでダンディー界を引退しました」

OPトーク

今週も11月2日に発売される新曲CDの話題で始まる第238話。
新OP/EDと共に収録される5曲目の『ボッサDEバキューンバキューン』が、先日のラジオ本編の後に収録された・・・という話でした。前例どおりの一発O.Kなレコーディングだったそうで、神谷さん曰く「僕らくらいのオシャレマンになると(ボサノバくらい簡単にO.Kできる)」との事でした。ホームパーティーやカフェテリアに流して欲しい曲というお話でしたが・・・・・・実際に流したら場が凍りつきそうな内容でしたねぇ〜〜。ぶっちゃけリスナー以外は聞かない方が賢明かも(笑)。

ふつすと

引退したという男Dさんの話になりました。
先週が久々の夢の回だった・・・と笑った神谷さんが、どういうことかと訊ねると、小野さんの回答は「男Dが「リスナーが俺の声で妊娠しちゃう」と言っていた」というものでした。そもそも前回の収録では、いつもなら新キャラが登場するような場面ではカメラを廻す事の多い内Pさんが愛用のカメラを所持しておらず(貸し出し中だった)、iPhone4や借りてきた別のカメラで撮影していたり、小野さんがすれ違ったという男Dさんの格好が、直前に神谷さんが話していた「ブルージーンズ・白シャツ・サングラス」というイメージ通りのファッションだったりと色々可笑しな点が多かったそうで。小野さんは”海外に旅立った”ことにして予防線を張ろうとしてたようですが、苦笑する神谷さんに「帰国した暁にはまた来てもらう」と言い切られてしまいました。―――男Dさんの次の出演は、来年の公録あたりですかねぇ?(*´艸`)クスクス

「やっと新OP/EDで始まりましたね。どちらもすごくテンションの上がる曲でワクワクしています。とくにエンディングの『30minutes Shootin'Star』はいつもと違い、しっとりではなく元気で、DGSらしさがよく出た曲なので、明日も頑張ろうと思える曲でした。もちろんチャリンチャリンして着うた取りましたよ。ジャケット写真も秋っぽくて色合いが可愛いです。ところで、そのジャケット写真なのですが、後ろに写るダンボールに”DGS”って書いてませんか? 見間違いなのかもしれませんが、隠し文字の好きな皆さんならやってそうだなぁと思いました。またCD買って確認してみます」

発売中のシルフ12月号にもカラーで紹介されてました。それを見ると確かにジャケット写真の中(神谷さんの後ろ)に”DGS”と書かれた箱が置かれています。箱がダンボールなだけに入っているのは在庫だろうか?と笑うお二人でしたが、実際の撮影ではこの箱は存在していなかったのだそうです。DGSらしさを演出するために後から付け加えられたものだそうで、もしかしたら他の写真にもそんな仕掛けがあるかもしれないので購入したら調べてみて欲しいとのお話でした。

Deargirl情報

●番組終了後より新EDテーマ『30minutes Shootin'Star』の着うたフル先行配信がスタート。ダウンロードすると着うたとは別の写真を使用したスペシャル待受けが貰える。さらにCD発売日の11月2日には『ボッサDEバキューンバキューン』の着うたフルも配信予定とのこと。―――若干アニメロさんの正気を疑う配信予定ですが(笑)。

シルフ談話室

アルカナ・ファミリアが表紙を飾るシルフ12月号は好評発売中。DGS響も連載再開しています。

第238話のお便りは『シルフテーマアンソロジー 歴史彼氏』でカバーイラストを担当する、 薄葉カゲロー先生から。

「私たちは二人組なのですが、この季節になると、鍋のダシをキムチにするか他の薄い味にするかで喧嘩になります。何かいい味をご存知ではないでしょうか?」

いい味付け・・・といえば最近は「ちょい足し」がブームになっている。定番の味付けに別の何かを足してさらに美味しくするというものですが、この”定番のものに何かを足す”にちなんで、今回はず〜〜っと引っ張られてきた『御当地DGS響』の優秀作品の発表が行われる事になりました。味はどうしたら?という先生の質問はいつもの様にそっちのけです(笑)!

先に発表されたのは今回のプレゼント内容。なんと神谷さん・小野さんが受賞したリスナーの願いを何でもかなえるというもので、その願いについては収録前に各々にリサーチ済みでした。何でもと言っても、もちろんできる範囲でという注釈つき。とりあえず頑張ろうと苦笑しつつ、各々の賞の発表となりました。

まず神谷浩史賞は・・・『群馬のだるま響』。「黄色いだるま(希望)」と「青いだるま(立身出世)」の目の部分をヒロC&オノD風にしたモノらしく、可愛いじゃないかと大好評。この方の願いは「@お二人のサインが欲しい、Aこれからもずっと二人が仲良くしていて欲しい、Bお二人に妹扱いして欲しい、Cお二人に名前を呼んでいただいて勉強しろと優しめに戒めて欲しい、Dお二人にラジオ上で思いっきり罵って欲しい」でした。何だか乙女心はいろいろ複雑なようですが(笑)、控えめといえば控えめな願いですね・・・確かに。結果、神谷さんの選択は「優しく勉強しろと戒めた後に、罵る」になりました。
―――ちなみに、学校と名の付くものを卒業して久しい管理人・李羅ですが、じつは本名に「なお」が入ってるので・・・お二人がリスナーさんの名を呼ぶたび、ちょっとドキドキしちゃいました。o(〃・◇・〃)ゞ

次に小野大輔賞は・・・『だんじり響』。大阪府岸和田市のだんじり祭に使われる神輿(みこし)の上にミニフィギュア・オノDを乗せたもので、ミニフィギュア自体がちょうど両手を広げた形をしているので、まるで神輿の上でバランスを取っているように見える・・・とこれまた高評価。そんなリスナーの願いごとは「@サイン入り『Smiley Time』のCDが欲しい、Aポケットマネーから一万円欲しい、B何か私物をください、C11月22日が誕生日なのでおめでとうと言って欲しい、D寝起きドッキリの企画をして欲しい」でした。現金が欲しいとか・・・若干子供っぽい願いのような気もしますが・・・・・・話し合いの結果、小野さんの選択は「誕生日おめでとうと言った後に、罵る」になりました。

そしてDGS賞は・・・スタッフが選んだ『水茄子響』。どうやらフェルトで作った水茄子と糠床をビンの中に入れ、ヒロCフィギュアをビンの中(糠床の位置)に、オノDフィギュアを水茄子の中に埋める形になっていたようで。大阪なのに何故たこ焼きじゃなかったのか?という神谷さんの突っ込みはともかく、これまた面白いという評価だったようです。そんなリスナーさんの願いは「@自分の考えた御当地DGSの格好を二人にして欲しい、Aラジオで使っている台本が欲しい、B来月誕生日なのでお祝いして欲しい、C結婚していて甘い言葉を言われる機会が無いのでラジオで甘い言葉を私に囁いて欲しい、D『Smiley Time』のCDをサイン入りで欲しい」とのこと。お二人の選んだプレゼントは「甘い言葉を囁く」になりました。この方は罵られることが無かった代わりに「はい、一万円」という台詞がちょい足しになってました(笑)。

まぁ結論として、入賞者全員にサイン入り『Smiley Time』がプレゼントされたみたいですね。(*^m^*) プクク

Dear Voice

「見て、この水着ピッチピチ!・・・じゃあ、キスしよっか」

う〜〜ん・・・これだけ聞くと全然意味分からない上に、変態さ全開って感じですね(笑)。

エンディング

先週・今週と、小野さんにいいところが無かったと爆笑する神谷さん。「不安になってるんですけど、大丈夫ですかねぇ?」と訊ねられた小野さんもつられて笑いながら、大丈夫だと答えていました。
さて来週こそは小野さんの良いところが発揮される回になるのでしょうか?(*´艸`)クスクス


第239話「青二マネージャー竹内氏、今日は諏訪Tでご登場!」

OPトーク

発売されたばかりの新曲CD『Smiley Time』の話題で始まる第239話。
某アニメの劇中歌「放課後ティータイム」のように、「○○Time」というタイトルだと売れそうだ、ミステイクで買ってくれるといいんじゃないかなどと話すお二人。ここにきてちょっと意外な情報がもたらされました。なんと東京・銀座にある山野楽器本店でDGSのパネル展が行われているのだそうです。歴代のCDジャケット等で撮影された写真の他、「Smiley Time」のジャケ写で使われた小道具である拳銃や携帯電話、「DearGirlは眠らない」で使ったマイクなども美術品のようにケースに入れて展示されており、お二人のコメントも添えられるのだとか。聞いてもの凄く見てみたいとは思うのですが―――・・・地方在住者には厳しい距離ですよねぇ。都心にお住まいの方々が羨ましい。(〃´o`)=3 フゥ

ふつすと

「以前放送の中で、PVまがいが東京MXで流れていると言っておられましたが、その映像を見ました。東京MXはアニメやローカルバラエティが好きでよく見ているのですが、本当に不意に流れたのでビックリしました。レトロな家具や雑貨の中で歌っている映像はとても優しく穏やかだったのですが、サビ部分のソロパートの後半でお二人が物騒なもの(拳銃)を構えて映っているというギャップ。ですが、神谷さんのPVアイドルっぷりは健在でしたし、小野さんも爽やかさが出ていて、せっかく作ったのなら全部見たかったなぁと思いました。ちなみに半蔵門メトロポリタンゲートはおそらくCMのようなもので、番組と番組のつなぎでよく流れているように思います」

偶然PVを見た方が居たということで「嬉しいですね」と話すお二人。
PVに関する反応は他にも来ていました。

「アニメロ公式で『Smiley Time』のPV見ました。お二人が仰っていた通りウッディな感じの”あぶ刑事”は、DGSだからこそできる絶妙なバランスだと思いました。お二人ともとても格好良くて可愛かったので、フルでPV見たかったです。次回の機会にはぜひ作って欲しいです」

そんなくだんのPVもどきは、お二人の話によると、ジャケット写真を撮影していた中でふいに撮られたようなモノだったそうです。特に神谷さんは当日「あれ、撮るんだっけ?」というような夢見心地の状態だったそうで、今回のラジオ収録前の雑誌取材中にも(何で歌っているのだろう?)という発想にまで至ったのだとか。
そもそも一番最初にお二人の冠番組としてラジオが始まり、『Say Your Name!』を二人で歌うことになり、それに合わせてOPトークできるという夢のような話だと思っていたものが、4作目ともなると(何で歌ってんだっけ?)と思えてしまうのだそうで。小野さんの方は同じ疑問に突き当たっても基本「ま、いっか」となるそうですが、どうやら神谷さんは「質問された以上は答えなければ」と生真面目に考えすぎるあまり、雑誌社さんの「歌ってみてどうですか?」の質問に、逆に疑問を抱く羽目になってしまったみたいですね。そしてそれがPV撮影にも反映してしまったと。(´∀`;)
雑誌の取材では「どうですかDGSは?」というのもあり、神谷さんはこれまた(何でDGSであんな酷い目に合わされているんだろう?)という疑問を抱いたそうですが、ただ神谷さんがそう考える一方で、「何でかな・・・まいっか」と受け流す小野さんがいるのでバランスが取れているのでは?というのが小野さんが出した答えでした。これには神谷さんも納得の大笑い。
今後もしPVを作る機会があるとしたら、その理由付けが欲しい(たとえば剣や拳銃を持つなど意味が分からない事を何故しなければならないのか?という意味で)と仰る神谷さんでした。

Deargirl情報

●アニメロでは、発売中の番組新テーマソングCD『Smiley Time』収録曲を好評配信中。着うた・着うたフルをダウンロードした方には待受けをプレゼント。『Smiley Time』のショートPVも12月1日までの期間限定で無料ストリーミング配信中。

シルフ談話室

シルフ談話室の冒頭でまた小野さんがやらかしてくれました(笑)。タイトルコールに声を揃えるべきところで別の事に気を取られていたらしく、神谷さんに「おい、お前!」と突っ込まれてやっと思い出したご様子。どうやら、最近なぜか恒例とされている『シルフ12月号持ってきての歌』について考えてボーっといたようで、いつものように苦笑いで叱りつける神谷さんにどうぞと促され、不承不承に歌いだしました。・・・・・・私が知る限りどうも「学研のおばちゃん」っぽい歌が混じっていた気がしますが、歌ってるうちにご本人も何だか分からない感じになった印象でしたね。(´∀`;)

第239話のお便りは『雅恋 〜MIYAKO〜』の作画担当、氷堂れん先生から。

「最近部屋の片づけをしていたら、昔買い集めた食玩が大量に出てきました。お二人にはハマっているコレクション、または過去にハマっていたコレクション、何かありますか?」

コレクション?と怪訝そうに呟く神谷さん。仏像好きな小野さんは例によって玄関に阿修羅像のフィギュアを飾っていたり、ガシャポンの仏像関係のモノを持っていたりするそうですが、神谷さんはコレクションという意図は無くゲームソフト等を沢山持っているだけというお話。お二人ともハマっているというほど拘りのものは無いようです。

そんな訳で今回は、お二人の新たな扉を開くため『どスケベグッズに触ってみよう、略してDGS!』という企画を行う事になりました。簡単にいうと、アスキー・メディアワークスの刊行物のひとつである「電撃萌王」の大人向けなキャラクターグッズをいろいろ触って遊んでみようという事らしいです(笑)。

用意されていたのは「泡もとれちゃう♥ バブルオフ!? あさひちゃんお風呂フィギュア」という、入浴中の“あさひちゃん”を立体化したフィギュアや、「"ぷにとー"脱ぎ脱ぎブルママウスパッド」というお尻が立体になったタイプのマウスパッド、「藍ちゃんスク水抱っこまくら」という抱き枕などなど。これらの泡を外してみたり、パッドに顔を埋めてみたり、抱っこしてみたりした小野さんの感想は・・・・・・「アスキー・メディアワークス、バンザ〜イ!」だそうで(笑)。
ご本人にはあんまりスケベグッズ的な物にハマる素養が無いようですが、小野さん曰く(販売元がAMWさんなので)「役者人生を賭けて・・・褒める!」ことにしてみたらしいです。(*´艸`)クスクス

Dear Voice

「ハムD!? ハムDーーーーー!!!!」

ラジオ本編でやった時より情感が籠もってる? 確かに小野さんの番組内のキャラって死ぬ設定多いですよね(笑)。

エンディング

今回はいろいろヒドかった・・・と苦笑する神谷さん。シルフ談話室のタイトルを忘れたこと然り、小野さんの崩れっぷりが最悪だと半ば諦めの境地に達しているご様子。それに頷く小野さんも「今回はホント・・・放送しないで欲しい」と呟き、神谷さんや諏訪さんの爆笑を買っていました。小野さんの喉がポンコツになった時もありましたが、ご本人が放送して欲しくないと思った回は初めてだったそうです。リスナーからすると今更って気もしますけどねぇ〜〜。(*^m^*) プクク


第240話「本日、NEWオノD爆誕!」

OPトーク

かなり今更感ただよう秋トークで始まる第240話。
前にも同じような始まり方をし、代永くんネタも終了してるのに何故こんな会話になったのかと思えば、「秋が深まってきたの所にどうやらポイントがあったようで。自分たちが試されているのだと語るお二人でしたが、お二人とも最近は代永さんに遭遇しておらず「ヴァンガードのCMを見た」程度の情報しか出てきませんでした。苦笑する神谷さんが食欲の秋をテーマに話しかけた処で、諏訪さんが挟んだカンペ「大塚明夫トーク」。同じ事務所の先輩という事で小野さんが始めたとっておきの話は、マネージャーさんから聞いたエピソードで「大塚さんは意外に厳しい。ケータリングに買ってきたお握りを”海苔パリパリのヤツ嫌いなんだ”と食べなかった」というような内容のもの。そんな明夫さんの名言は「俺を大人だと思うなよ」だそうで、それを聞いた神谷さんは大爆笑。来年の秋が「明夫の夜長トーク」とかにならない事を祈ります(笑)。

ふつすと

「神谷さんも小野さんもFF零式に出演していらっしゃいますが、お二人が演じる際に苦労したエピソードやお薦めのシーンなどがありましたら教えてください」

10月27日に発売されたPSP専用ソフト『FINAL FANTASY 零式』。このゲームには「0組(クラスゼロ)」と呼ばれる12人に"マキナ"と"レム"を加えた14人もの主人公が存在し、神谷さんはキーパーソンの1人である"マキナ・クナギリ"を、小野さんは序盤のパーティーメンバーである"ナイン"というキャラを演じていらっしゃいます。
演じる上で苦労した点で神谷さんが語ったのはどんどんと改定されてしまう台本についての事でした。発売されるまでは極秘扱いにされていたという台本。ちゃんと読み込んでチェックしていたのにアフレコの前々日くらいになって改訂版が届き、結果最初に読んだ台本は使われないで終わった・・・というような事が何度もあったそうで(物語上重要なキャラである"マキナ"は変更が多く神谷さんの戸惑いも大きかったようです)。また、通常のゲームの収録は1人でマイクに向かう事が多いのですが、このゲームに関しては先にに収録されたキャラの声を聞きながらの収録もあったそうで、特にマキナは後半の収録だった為、神谷さんは0組の面々がほどんど居る状態の会話を聞きながらの収録だったそうです。

一方の小野さんが語って下さったのは、普通の人々とは少し違う0組の面々の"感情"についてのこと。人の死についての感覚が違う彼らは、死んだ人間のことを忘れてしまうのが当たり前という世界観に生きており、収録にあたってはまず、そんな世界観の違いを意識しながら役に接しなければならなかったそうで。中でも小野さんの演じる"ナイン"は終始「怒り」。仮に人の死に直面しても「悲しみ」が一切なく、ずっと怒り続けている"ナイン"を演じるのは苦しかったと仰っていました。

Deargirl情報

●アニメロでは、発売中の番組新テーマソングCD『Smiley Time』収録曲を好評配信中。着うた・着うたフルをダウンロードした方には待受けをプレゼント。『Smiley Time』のショートPVも12月1日までの期間限定で無料ストリーミング配信中。

シルフ談話室

シルフ12月号は好評発売中、そして1月号は11月22日に発売予定。無事に連載再開されたDGS響も、細かいネタ満載で素晴らしい出来だとお二人とも大絶賛。ただ神谷さん曰く「ヒロCが台本チェックとしているシーン」に気になる点が。ヒロCが眼鏡を掛けて台本チェックとしているのですが、近くのモノを見る為に眼鏡を掛けるのは・・・老眼の時なのでは???
苦笑しつつ「No,老眼!」と繰り返す神谷さんの横から、オモシロ半分に「ヒロCは老眼設定」とカンペを挟む原作者の諏訪さん。慌てる神谷さんとのやり取りで、とりあえず老眼設定は否定されたようです。(*^m^*) プクク

第240話のお便りは『DearGirl〜Stories〜響』の作画担当、いわさき砂也先生から。

「シャックリを即効で止める画期的な方法を編み出してください」

あまりにヘビロテ(談話室にお便りを提供するという意味で)し過ぎて、砂也先生の依頼が雑になっている気がする・・・と苦笑するお二人と諏訪さん。神谷さんが想像で話す「編集部からお願いしますと依頼された時の砂也先生の様子」が妙にリアルっぽくて、何だか笑えました。それでも乙女の依頼とあれば全力で答えようと声を揃える(?)ヒロC&オノD。
シャックリを止めるといえば「ビックリさせる」のがよく言われる方法。という訳で今回は、お二人が、いまシャックリで悩んでいる乙女たちをビックリさせてシャックリを止めよう、という事になりました。

具体的には、いろんな音が入った"ビックリクリックサンプラー"なる装置を使ってお二人の会話の一部をぼやかし、まるでお二人が怪しげなトークをしているように見せかける・・・というものでした。

「小野くんさ、昨日の夜( チーン )したんだって?」
「・・・なんで知ってるんですか(笑)?ビックリしちゃったいま」
「地味なビックリの仕方だね。でも昨日の夜ホントは( ワァ〜オ♪ )したんでしょ?」
「ちょっとそれは・・・・・・止めて、録音を止めて!」
「え、でもホントは( チーン )、こっち?」
「そうなんですよねぇ。やっぱりそんなに一晩に何回もは・・・・・・・・・神谷さん! 神谷さん、神谷さん!?
 でも神谷さんも昨日の夜( ガオー )な感じだったんでしょ?」
「ビックリさせんなよ! 確かに、僕はもうホントに( ガオー )ですけれども。毎晩ホント凄いから!」
「毎晩( ワァ〜オ♪ )ですもんねぇ」
「いやいやいやいや・・・俺らバカなのかなぁ!?」
「バカかもしれないんだけど・・・・・・あれ? 神谷さん、ちょっと背中向いて貰っていいですか?
 ここに糸が( ビリッ、ビリビリビリ! )
「ちょっと! ( ワァ〜オ♪ )
「あれ、スイマセン。糸ひっぱ( チーン )・・・」
「ホント止めてくれよ、マジでよ〜〜」
「神谷さんの( チーン )
「ちょっと! 俺のそんなんじゃなくて( ガオー )だぜ! 間違えんなバカ!」
「ビックリした、ビックリした。ホント野獣」
「最初はグー、ジャンケンポン! あっち向いてホ〜イ( チャンチャン♪ )
「ビックリした! ビックリした! まさか・・・あいたたた」
「小野くんが横向いた瞬間にオレ面白い顔だから」
「じゃ神谷さん、ジャンケンポン! あっち向いて( ゴキッ・・・ゴリゴリ )
「痛てて。地味にマジ痛てぇし、ビックリした!」
「あっち向いての顔を270度・・・(笑)」
「最近ボクね、手相にハマッてるんですよ。いいですか、ちょっと見ますよ・・・( ボキッ・・・ボキボキッ )
「いてててて!!」

というような会話が延々と続いておりました(笑)。
最後は小野さんのお気に入りの時計が破壊された!?的なビックリに( チャンチャン♪ )なオチがついた処で終了〜。マジに『次号、作者のシャックリが止まらないためDGS響が休載』にならない事をお祈りします。(*´艸`)クスクス

Dear Voice

「寂しいの? 大丈夫、男Dが今夜も抱いてやるから」

あれ? 死んだはずの男Dが!? 小野さん曰く「追悼スペシャル」だそうです(笑)。

エンディング

エンディングに入っていきなり( ガオー )が聞え、ビックリしたと苦笑する神谷さん。
八木橋くんが急に野獣化したという濡れ衣を着せられてましたが、結局のところ、お二人ともサンプラーを押すのが面白くなってただけの話でした。(〃^∇^)o_彡☆ァハハハッ !


DGS各話バックナンバー

こちらは、当サイトが応援する「神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜」に登場する用語や、DearVoice、各話(放送回)のバックナンバーをご紹介するコーナーです。


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