DGS番組各話紹介

こちらでは、DGSのこれまでの各ストーリーをご紹介!
(放送を聞いて書き留めた記録です。談話室やリスナーからのお便りなどは要約した内容になっています)

第101話「クイニーアマンは半額になりませんが、よろしいですか?」

OPトーク

「よく分からないうちに先週100回目だった」と他人事のような会話で始まった第101話。
100話ではリスナーから頂いたワインを飲みながらの収録だったせいで記憶が曖昧になり、文字通りドリームな記憶に分類されてしまったようです。ところで初めて聞きましたが、二人は収録後に一緒に帰ってるんですね! そのタクシーの中で、酔っ払った小野さんは乗った途端に寝ちゃったそうで、面白くなった神谷さんはちゃっかりその寝顔を写メってたようです。

ふつすと

「風花発売おめでとうございます。朝番組「とくダネ!」CDアルバムランキングでも9位に入っていたのも嬉しかったです。ヒロCに続いてオノDも朝からお騒がせ・・・ですね♪」

風花については、またしても大量(シルフ0.7冊分)の感想メッセージが到着してました! そのためハイテンションな小野さんと、それを苦笑気味に眺める神谷さん。ちなみにランキングについてはサラッと流されちゃいましたが、風花は初動1.1万枚、オリコン初登場13位だったそうですよ。声優のご本人名義としては快挙じゃないでしょうかね!☆^(o≧∀≦)oニパッ

「風花、手に入れてからずっと聴いています。新曲はもちろん、すでに発表されている曲も新たに録音されているものがあるようでホントに満足です! 全曲好きですが、個人的にはリアもす(リアルの無い世界)と、ダイもす(ダイヤモンドダスト)がお気に入りです」

小野さん曰く、既存の曲の方はリミックスされたものだとの事ですが、それでもメールを紹介する小野さんはいつにも増して嬉しそう。それを聞いていた神谷さんと構成の諏訪さんは、何故かずっと含み笑いをしてました。

「風もす買いました。そしてPVを見ました! そこで疑問に思ったのですが、春空のPVの母からの手紙の文字は本物のママDの文字なんですか?」

これは私も一瞬疑いましたが、残念ながらディレクターさんの字だったようで。というか幾らなんでも、お仕事のPVに一般人であるママDの手紙は登場しないでしょうね。

さらにメールを読もうとした小野さんを、神谷さんが止めました(笑)。
CDを聴いたかと問われた神谷さんは「広い意味では(聴いた)」と答えます。「どれも甲乙付け難いから選べない」とか「僕がここで感想をいうのは押し付けになるから」とか弁舌巧みに尤もらしいことを言ってましたが・・・・・・ホントのところはどうなんでしょうね? 予想では番組中で流れてたのを耳にした、が真実である気がします。(*´艸`)クスクス

Deargirl情報

今回のDeargirl情報では、DGSの姉妹番組である「石川英郎のDear Girl〜Lesson〜」に出演中の鈴木裕斗クンが登場! 今回は残り2回の放送となったDGLをもっと多くの人に聞いてもらいたいということで、その宣伝にやってたのでした。
ちなみに李羅はDGLで聞いて知ってましたが、今回の出演は「オトレン」というコーナーのダウンロード数トップのご褒美企画です。裕斗くんは第63話で「マジナ!」の宣伝に一度登場してますが、幾つかのラジオ番組に出演してきてる分、デビューして間もないあの時に比べれば随分と落ち着きましたよね。

アーティストや声優の育成を行っているドワンゴ・クリエイティブスクールではスクール説明会を開催中。3月15日の説明会では鈴木裕斗くんのトークライブも行われる。(今回はあえて、告知内容を太文字にしてみたよ)

ちなみに普通に読もうとした裕斗くんを途中で静止した小野さん。
「アーティスト」を「マーチスタ」、「ドワンゴ・クリエイティブスクール」を「ダワンガカリエイタバサカーラ」と発音するようにとか、シャクレろとか大変間違ったことを教えてます。別の某番組のおかげか先輩の無茶振りにもすっかり慣れっこな裕斗くんも、さすがに疲れて真っ赤になってましたけど、アタクシは聞いてて大爆笑しちゃいました。さっすが「ピンチはチャンス!」教の教祖たる小野さんだ! ・゚・(。つ∀≦。)・゚・。ギャハハ!

シルフ談話室

先生からのお便りの前に、3月23日に発売になるシルフVol.6の話題になりました。
今回は表紙も巻頭カラーも付録も応募者全員サービス企画もぜ〜〜〜〜んぶ「DearGirl〜Stories〜響」関連! そして初コミックも同じ日に発売されるということで、いいのかなと呟きつつも楽しそうなお二人です。

第101話のお便りは『プティ・フール』作者の桃色ペコ先生。

「うちの猫はツンデレなので、抱っこはもちろん、一緒の布団で寝るなんてもってのほか。何とか一緒に寝てくれる方法はないものでしょうか?」

明らかに神谷さん向けの質問のようですが、当の神谷さんは「無いね!」の一刀両断。もともとそういう習慣が無い猫には難しいということのようです。ただそれだけで終わっては先生が可哀相という訳で、今回は「モテ☆スタ」に登場した黒猫のぬいぐるみの声を神谷さんが担当し、小野さんが猫を布団に誘うシュミレーションをやってみることになりました。

ちょっと期待したんですけど残念ながら神谷さんの猫・・・ヤサグレ風でした(笑)。
猫嫌いな小野さんなりにいろいろ画策しましたが、ミルクで誘っても撫ぜても猫缶で釣ってもダメ。あげく、一緒に遊んでくれないし昼間寝てるんだから一緒に寝る気が無い・・・とニャンコに立ち去られちゃいました。(*^m^*) プクク

Dear Voice

「ダメ♥」

あ〜〜〜〜第99話で、ピー音の代わりにサンプラーで流してたヤツですね!
何に使うのか分からないと神谷さんはぼやいてましたが、そんなの神谷さんの声に萌えたい時に決まってます。(。-∀-)ニヒッ

エンディング

ゲストの裕斗くんに、どうしてデタラメを教えたんだと問いただす神谷さん。小野さんは声優として必要なスキルなんだと言い張ります(笑)。ちなみに打ち合わせの時に裕斗くんがした取材の模様は、DGLの番組のほうで放送されるそうです。みなさんニコニコアニメチャンネルで配信の「石川英郎のDear Girl〜Lesson〜 第25回」をチェックしてくださいね!


第102話「わしゃあ高知に帰っちゅうきに」

OPトーク

シルフVol.6と、同日発売の「DearGirl〜Stories〜響」の話題から始まった第102話。
付録として付いているダイジェストブックの内容がけっこう凄く、打ち合わせの時にみんな思わず読み耽りながら思わずしんみりしてしまったのだとか。でも視覚的で有名な番組ですから、やっぱり視覚的補完は必要ですよね・・・・・・というわけで皆さんシルフ買いましょう! もちろん響コミックもね!(笑) ⇒ 購入はこちらから。

ふつすと

3月21日・・・つまり放送日の今日、小野さんは高知城ホールで凱旋イベントでした。

「中学校の三年生を送る会で”黒執事”の劇をやることになりました。小野さんアドバイスをお願いします」

「なんでそれ選んじゃったかな・・・」と苦笑しつつも、セバスチャンをやるなら感情を動かさない、距離感を出さないことだとガチアドバイスをする小野さん(でもそれはたぶん、声優業的なテクニック)。三年生を送る会だから華々しい方がいいのではと神谷さんに言われ、黒執事になりきるにはどうするべきかを考えてるうちに話題はなぜかビジュアル的なものに。
そして結局出た答えは「衣装は黒、以上」でした。ヾ(@^▽^@)ノわはは

「素朴な質問があります。この前の放送で雑誌に載る服はほとんど私服と言ってましたが、神谷さんてパーカーを何枚持ってるんですか?」

声優・高山みなみさん、ご本人からのお便りでした!о(ж>▽<)y ☆
パーカーが好きで似たようなものをついつい買ってしまうため、実のところ神谷さん自身も何枚持ってるのか分からないそうです。そして自分もよく着ているという小野さんの話を聞いていた神谷さんは気付きました。今回の収録に居合わせた、神谷さんを除くスタッフ全員がパーカーを着てる!(神谷さんは、濃いピンクが上から下に向けて徐々に薄くなっていくというちょっと斬新なグラデーションのシャツを着てました)
そして話題はパーカーを着ている女の子のことに。女の子が袖口を握ってしまうような大きめなパーカーを着ているのが小野さん的なツボだそうで、いっそ自分のパーカーを着させちゃえばいいんだよと語ります。そして自宅に女性を呼びたいとよく言っている神谷さんに、自宅に良いパーカーがあると誘えば来るよ・・・とおいおいなアドバイスをしてました。(ちなみに、この直後に読まれたリスナーの名前が”そんなことない”さんで、二人思わず大爆笑!)

「多くの人が気になっていると思うのですが、幾つかこれまでのサブタイの意味を教えてください」

大体のサブタイトルは、構成作家の諏訪さんが打ち合わせの時の思いつき小野さんの台本に書いているもの。「やったね浩史、人命救助」は、収録日に神谷さんが人身事故で電車が遅れている旨をメールしたところ、神谷さん自身が救助していて遅れたのだと誤解された経緯から。「だって、やや甘かったんだもん」は、前の回で神谷さんが読んだセリフの活舌が甘くてエロイ単語に聞えてしまい、小野さんが過剰反応して台本が読めなくなったという経緯から。そして「正しいのが正義」は、どうやらスタッフの誰か発信の言葉のようです。なんかちょっと、ラジオの裏側が見えるようなエピソードですね・・・。

Deargirl情報

● アニメロでは、「第三回声優アワード」受賞者のサイン入りポスタープレゼントを実施中。主演男優賞&パーソナリティー賞を獲得した神谷さんももちろん参加中。

シルフ談話室

第102話のお便りは『DearGirl〜Stories〜響』の作者、いわさき砂也先生から。

「私はオカマキャラが好きです。ところで今回の響の依頼主はDearBoyなのですが、”神谷浩子・小野大子のDearBoy〜Stories〜変なカマ騒ぎ編”で、執筆に疲れた私の心を癒してください」

面白そうだけど他でもやってそうなので・・・という大人の事情でやらない!(笑)
その代わり「神谷浩史・小野大輔のDearBoy〜Stories〜」をお送りすることになりました。「おぱいこちゅぱちゅぱ」だの「たったひとりの弄りすぎてジャージの股間が破けちゃってる中二の男子のために贈る」だの、まず見るのはオッパイだのお尻だの、風呂屋の番台に座ってみたいだの、いつぞやの「ギリギリトーク」よりもむしろギリギリな会話が続きます。お二人の声は始終半笑いでしたが、さすが喋りのプロ。まるで本当のラジオのトークのようにお互い淀みなくトークしてました。
ちなみに神谷さん。もし南明奈さんと知り合いたければ、先日のゲストだった鈴木裕斗くんに繋いでもらう手もありますよ。彼は南さんとリアル同級生だそうですから。

Dear Voice

「ドワンゴ♪」

ほぉ〜〜〜〜ら、李羅の予想通り! サンプラーのこれが来た!

エンディング

一度くらいはDearBoy向けな番組もやってみようとは思ってたものの、求められてたのはこれじゃなかったかもと苦笑するお二人。次の機会があったら入り口を間違えないようにしようと笑い合っていました。


第103話「確定申告した!? 俺した!」

OPトーク

春が好きか嫌いか、という話題から始まった第103話。
桜を見るのが好きだという神谷さんに対して、僕も桜を見るのは好きだけど・・・と言葉を濁す小野さん。理由は花粉症だから。それでどうやら小野さんは、近頃話題になってるその名も「鼻スースースティック」を使用中のようです。会話中に取り出して両方の鼻に刺してみた小野さん、片方をやはり花粉症持ちな神谷さんに勧めましたが、「使用済みスティックなんていらないよ!」と当たり前ですが拒絶されちゃいました。(〃^∇^)o_彡☆あははははっ

ふつすと

この番組もまもなく3年目に突入。かつて某ホラペディアに「終了予定」と書かれたりもしましたが、ありがたい事にまだ継続していけるらしいと語り合うお二人。今回は、前回あっさりと通り過ぎてアレと思ってた、神谷さんの第三回声優アワード「主演男優賞&パーソナリティー賞」受賞に対するお祝いメッセージが紹介されました。

「ヒロCおめでとう! 主演男優賞とパーソナリティー賞のふたつも取るなんて凄いです。ちゃんとご両親にも連絡しましたか?」

読まれる前に「照れないで」と言われていた神谷さんですが、頷く神谷さんの声・・・明らかに照れてますね(笑)。何よりもリスナーの皆や事務所のスタッフに喜んで貰えるのが一番嬉しいと語ります。ちなみに小野さんは、授賞式の「どこか奥歯に衣着せるトーク(つまり確信を言わない)」という紹介文が面白かったそうです。

「神谷さんW受賞おめでとうございます。昨年に続きまだまだピーク安泰ですね。DGSリスナーは小野さんもベストパーソナリティーです」

小野さんは残念ながら受賞にはなりませんでしたが、授賞式でパーソナリティー賞・神谷浩史と紹介されたときのVTRがDGSだったので嬉しかったと小野さんは語ります。当日の神谷さんは、W受賞のいわば主役的な立場だったのに他がベテラン勢だったので居心地が悪かったらしく、ずっと廊下をウロウロしていたのだとか。昨年同様、緊張でトイレに行く回数が増えたと語る神谷さん・・・相変わらず可愛い性格なんですね。(^ー^* )フフ♪

Deargirl情報

● アニメロでは、「第三回声優アワード」受賞者のコメントムービーを配信中。主演男優賞&パーソナリティー賞を獲得した神谷さんのムービーももちろん参加。
● 「続・夏目友人帳」の音楽集「いとうるわしきもの」から夏目貴志(CV:神谷浩史)が歌うキャラクターソングの着うた・着うたフルが好評配信中。

シルフ談話室

毎度お馴染み、先生からのお便りの前にシルフVol.6の話題に盛り上がりました。
今回の本誌の漫画はなんと読み切りじゃなく連載モノになってる! 単行本の方もいろいろ盛りだくさんで何だか凄いことになってる! そして単行本のカバーを外した裏には・・・・・・ボツとなった小野さんの漫画がもし実現していたら・・・という体で描かれた漫画が載ってる!! そっか〜〜〜酷いもんだと思ってたホラー的な着想も、プロの手に掛かるとこんな面白いことになっちゃうんですね・・・・・・いわさき先生凄いっス!(>∀<)

第103話のお便りは新連載『ビタミンZ』の作者、三島一彦先生から。

「ビタミンZには様々な教科の先生が登場します。お二人が先生になるとしたら、なんの教科の先生になりたいですか?」

お二人がビタミンZで演じてる役は先生。でも自分たちに果たして教えられるモノがあるだろうかと考え込むお二人。今回は、箱から引いたカードに書かれた単語についてのうんちくを、先生っぽく語ってみようという展開となりました。

ジャンケンで先行を取った神谷さんの講義は「関節」について。
あの〜〜〜神谷せんせい、人間の人差し指には第三〜第五関節ありません。そして肩のパーツに接着剤って・・・・・・早くもプラモの話に飛んでますけど? 。゚(゚ノ∀`゚)゚。

そして小野さんは「ハマーン・カーン(Zガンダムの登場人物)」について。
ミネバ・ザビの隣に居るピンクの髪の人とか、中の人(榊原良子さん)が機動警察パトレイバーにも出てるとか、コアなファンにしか刺さりにくい講義じゃないでしょうかね〜〜? ・・・って、分かっちゃう私もかなり残念な感じですが(苦笑)。
さらに小野さんに「とらドラ!」というお題が出てうろ覚えなトークをし始めましたが、スポンサー(アスキーメディアワークスがとらドラの)だからねと言われて口ごもり、結局「バカ売れ!」でお茶を濁しちゃいました。

Dear Voice

「ボク、風花クンだよ!」

初めての”キャラクター”の着信ボイスでした。即興で作る神谷さんのキャラクターは軒並み可愛くて、李羅もけっこう好きだったりしますが。(*^m^*) プクク

エンディング

談話室を振り返り、自分たちには教える技術以前に知識がないから先生は無理だ・・・と語り合うお二人。
そして3年目もこんな「奥歯に衣着せる」トークで頑張ろうかと結論しました。


第104話「この前、二人でレコーディングしちゃった!」

OPトーク

DearGirl〜Stories〜も3年目に突入! 改めて番組紹介から始まった第104話。
この番組はストーリーがテーマのはずだが、いつの間にかそれを忘れがちになっているお二人。某葬られたコーナーもありましたが、過去は振り返らず新しいことに挑戦していこうと苦笑ながら結論するお二人です。(*^m^*) プクク

ふつすと

今回のサブタイトル、何かな〜〜〜〜と思ったら、なんと番組の新テーマソングの録音が行われたそうですよ!「僕が明日レコーディングに行けばね」とか天の邪鬼な発言をされてましたけど、とかなんとか言っておきながら仕事はキッチリこなすのが我らがアイドル声優・神谷さん。次週が楽しみですねぇ〜〜〜皆さん!?

「オノD、ファーストアルバム発売おめでとうございます! アルバムをイメージしてオノDを描いてみました」

神谷さんの声が篭っていると思ったら、絵の裏側にメッセージが書いてあったのでそれを読んでたからだったようです。私も携帯サイトで拝見しましたが、リアルな小野さんを基準とするならその倍以上の大きさの胸像が描かれた絵画でした。裏には神谷さんの似顔絵も描かれていたそうで、お二方とも感心しきりといった様子でしたね。

「檜山修之さんに似ていると話題になっている矜羯羅童子ですが、仏像好きなオノDは前からご存知だったのではないですか?」

小野さんはちょうどこの番組の収録当日に、現場で杉田さんから写真を見せられたそうで、諏訪さんが用意していた写真を見た神谷さんも「ホントだ、すげぇ似てる〜〜」と興味津々。改めて見比べてみると・・・確かに似てる。小野さんの言うとおり、輪廻転生と言われても思わず納得しちゃいそうなほどソックリさんですよね(笑)。


Deargirl情報

● アニメロサマーライブ2009が横浜スーパーアリーナで開催予定。一般予約発売の情報は、公式サイトにて掲載中。

シルフ談話室

今回のお便りは・・・『DearGirl〜Stories〜響』の原作者、諏訪勝先生から。

「先日の放送100回を聞きました。記念すべき100話目がまさか今までで一番ドリーミーな回になるとは・・・。本当にこのまま三年目に突入して良いのだろうかと思ったので、100回目をもう一回やってください」

というわけで、再度第100回目をやり直すということになりましたが・・・。
すいません・・・・・・正直背中がむず痒いです!・゚・(。つ∀≦。)・゚・。ギャハハ!

会話の内容については(ニコニコ配信を探して)番組をガチ聴け!

Dear Voice

「呼び出してスマンちゃ。あ・・待っちゃせん待っちゃせん、たいちゃあじゃない。びっとやきに。
あの〜〜〜前から聞いちょきたいことがあったがやけんど、訊いてええかぃ?
おまん・・・好きな奴とかおるがか?」

なぜ土佐弁!? もしや某GIGらNight!的なラジオを聴いてた人なのかな〜〜。

エンディング

まさか完全台本で第100話をやり直すことになるとは・・・と呟くお二人。
でもそれを即興でサラッとやれてしまうお二人・・・・・・さすが超一流声優!ですね。(。-∀-)ニヒッ


第105話「打ち合わせにドスケベ関西人あらわる!」

OPトーク

前回の予告どおり、新規オープニングで始まった第105話!
ロックサウンドなオープニングなんですね! 確かに以前の曲とは曲調が随分と違うけど、でも凄くいい感じの曲。すでにリリースが決定してるようですが、もちろん購入です! ちなみにCDジャケットの二人に萌えた人・・・私だけですか??

ふつすと

今回はシルフVol.6や「DearGirl〜Stories〜響」第一巻の感想などが紹介されました。

「シルフVol.6の巻頭カラー扉の二人がかっこよすぎて身悶えてしまいました! ところで私は本屋で働いているのですが、ラジオの凄さを甘く見過ぎていたことを痛感。DGS響のコミックが、多めに発注していたつもりなのに、なんと1週間で売り切れでした!」

アスキーメディア・ワークス関係者やシルフの編集長さんも居合わせる中、「売れちゃってる的な・・・?」と半笑いで繰り返すお二人。連載の響の扉には「待望の「響」2ndシーズン、ここにOn Air。加速する声優進化系メディアミックスがここに響き渡る――!!」・・・という煽り踊ってました。お二人はちょっとテレ気味にお話されてましたけど、李羅の個人的にはまさしく言い得て妙という気がしますよ。お二人によって進化するラジオ、そしておそらくは(それだけではないけど)ラジオを始めたことによって新たな扉を開かれたお二人。シルフの編集スタッフさんが旨いこと言った!って感じですよね。

「響の第1巻とシルフどっちも凄く面白かったです! シルフではオノD大変ですね。セイGが登場で今後の展開が気になります」

褒められているは漫画の中の二人だから複雑だよねと神谷さん。でもこれを切っ掛けに声優になりたいって人が居たら嬉しいじゃないかと小野さん。ちょっと気になるのはこの「セイG」にモデルは居るのだろうかという事なんですが・・・果たして??

「ダイジェストブック凄いです。私はDGSを途中から聞き始めたので、二人の面白いところを知れて、何回読んでも飽きません」

お便りを受けてダイジェストブックを開いたものの、本番中につい読みふけりそうになってるお二人(笑)。確かにボリュームも凄いし中毒性は高いよね。(^ー^* )フフ♪

Deargirl情報

● 新OP/EDの着うたが、番組終了後から早くも配信決定! CD発売まで切り出し場所が違う着うたが配信される予定。

シルフ談話室

さて第105話のお便りは『キラキラ・ソーダ・チョコレート』の作者、侯鳥アカネ先生から。

「自宅の猫に玩具を買ってきても興味を持たないのですが、いい玩具があれば教えてください」

これまた神谷さん向きな猫にまつわるお便りでした。神谷さん宅のニャンコ先生はネズミ的な玩具や、テグスなどの先に飾りが付いたタイプの玩具が好きだそうです。
ちなみに構成作家・諏訪さんも最近猫(アビシニアンのビビ君)を飼い始めたそうで、その子がわりと意外なもので遊ぶ・・・・・という話から、今回は「猫が喜ぶ意外なグッズ・カウントダウン」と題し、小野さんが猫役となってダンボール・高いところにある紐、ストッキングなどで遊んでみるというコーナーになりました。
携帯サイトで垣間見た、ダンボールに入ってる小野さん・・・・・・・・・・・・・・ヤバイ、ヤバ過ぎる。超絶可愛過ぎ。ダンボールに入ってる小野さんを、間近で眺めたかったと(携帯サイトを見た)朝っぱらから萌え転がったじゃないか!! '`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ

Dear Voice

「は・・・ははっ! お茶目さんだな!」

むしろ神谷さんが、しばしばお茶目さんですよね。(。-∀-)ニヒッ

エンディング

あ〜〜〜〜〜エンディングも素敵。こっちは昔の歌謡曲風なバラードなんですね。
談話室の影響でテンション・・・というか体温が上がってたらしい小野さん。ところで打ち合わせで来ていた関西人って誰だったんでしょうね。


DGS各話バックナンバー

こちらは、当サイトが応援する「神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜」に登場する用語や、DearVoice、各話(放送回)のバックナンバーをご紹介するコーナーです。


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