DGS番組各話紹介

こちらでは、DGSのこれまでの各ストーリーをご紹介!
(放送を聞いて書き留めた記録です。談話室やリスナーからのお便りなどは要約した内容になっています)

第26話「あ、そのオノDの時計って、空き缶の裏みたいだね」

OPトーク

めでたく改変時期を乗り切った!と、ハイテンションに始まる第26話。
じつは本当に続くのかと不安だったというお二人。というのも某インターネット百科事典にて「9月終了予定」という誤情報が掲載されたという経緯があったから。それを目にした小野さんは当のパーソナリティーであるにも関わらず、プロデューサーに確認してしまったとか。リスナーからも止めないでとの嘆願のメールが沢山来てました。某ウィ○ペ○ィア・・・便利な一方で確かに考えものな処がありますよね・・・(^▽^;)

ふつすと

時計が空き缶の裏みたいだと言われた小野さんは、開始早々拗ねてました(笑)。

さて今回のトークは、以前から話題になっていた番組のコミック化の話に終始しました。シルフ編集部に誰か書いてくれそうな作家はいるかと質問したところ『ジャンルと内容をある程度決めないと、作家さんを選べません』と至極ご尤もな返答が帰ってきたそうで、そりゃそうだと苦笑するお二人。物語の基本は当初の案どおりに「昼は声優活動・夜は探偵をやっている美少年二人」というところから、ストーリー漫画にするか4コマにするのかなど、話は続きます。ところが「近未来」という単語が出てきた辺りからまたしても話題はおかしな方向へズレていきました。何故かスタッフさんが殺される殺人事件とか、恋愛・コメディ・ミステリーなどいずれもアリだとか、まあ言うだけならタダだし的な話になったところで、リスナーから届いたアイディアが紹介されました。

「決めゼリフなんかがあった方が良いと思います。着ボイスにもしやすいし、人気が出てグッズにする際もイメージしやすいので、企画に携わる大人も喜ぶと思います」

「絶望ネーム」という間違った枕詞で送ってきたリスナーに思わず Σ(゚∀゚;)オイ!と突っ込みつつも、確かに決めゼリフはあった方がいいだろうと話すお二人。そこで小野さんの口から出たのが、後のオノDの「もう、お前だけの身体じゃないんだぞ」というセリフ。それは毎回いうセリフなのかと神谷さんに突っ込まれてましたが、ぶっちゃけ小野さんも、単にそれを言ってみたかっただけのようです。
そして企画は再び地下に潜り、密かに進行していくこととなりました。

Deargirl情報

● 携帯サイトDearGirlでは、毎週トップページで4種類ずつ配信している「お出迎えボイス」の過去の配信分の一部を、10月限定で復活配信。

シルフ談話室

コーナーのタイトルが「相談室」から「談話室」に変わりました(笑)。どうやら相談から何でもありなコーナーに変わったようだと笑うお二人。そしてシルフの紙面には、番組の出張版というべき「シルフ放送局」というコーナーが出来ていました。
お二人の写真つきでファンにとっては嬉しいコーナーです。

第26話のお便りは・・・『しゃくやく・ぼたん・ゆりのはな』の作者、中村明日美子先生から。

「私はよくお腹を壊すのですが・・・どうしたらよいでしょう?」

実にシンプルなお便りでした。おまけにリニューアル感はゼロ(爆笑)。でもそれも含めて談話室だからと、気を取りなおして先生からのお便りについて話し始めました。
「病院に行きましょう」で済ませようとした神谷さんの手には何故か一枚の腹巻が! これをお腹を壊しやすいという先生に、お二人から一言ずつ「お腹が痛くならない魔法の言葉」的なメッセージを書いて手渡されることになりました。先に書いた神谷さんは「温」の一文字。でも赤いペンで書いたのでまるで血文字のようだと苦笑。それに続いた小野さんは好きだからという理由で「犬」の一文字を書いたのですが、神谷さんが書き足して「小野犬輔」にしてしまいました。

One phrase story

「またやってしまった・・・」

神谷さん曰く、小野さんが今週も作ってしまった寒い間とか。すると小野さんは「そこがウリなんだから」と開き直り(笑)。

「何? この空気」

正直、小野さんの作り出す寒い間への一言・・・としか思いつきません。

「もう・・・勘弁してよ」

小野さんに向けた神谷さんの一言、ですね。なんて見事な三段連携!www

エンディング

11月25日の電撃15年祭で行われる公開録音などの追加情報が発表されました。そしていつもの告知の後、毎回更新される番組サイトに、今回は神谷さんが腹巻を頭に被ってる写真も掲載されるだろうかと笑い合うお二人でした。


第27話「スタジオの向こうで大人たちが真剣な顔で話してた」

OPトーク

前回と比べてローなテンションで始まる第27話。
ちょっと前に番組初の公開録音が決定したのですが、その公録の前にトークショーが行われることになりました。そのイベントタイトルは「DearGirl〜Stories〜 For Lover's Only」だったのですが、それを聞いた諏訪さんが「Rubber(ゴム)」と聞き違えて「ゴムですか?」と答えたというエピソードに大笑い。このトークが後の(小野さんの)悲劇になろうとは・・・・・・・・・・・・ぶっちゃけ多くの人が密かに予感しておりました(笑)。

ふつすと

「北海道に旅行に行きたいのですがクマが心配です。もしクマにあったらどうしたらいいですか?」

これは北海道に対する偏見ですねと苦笑するお二人。確かに、北海道だからといって全土に渡ってクマが出没するって訳じゃありませんよね。よく噂されるのは「死んだふり」ですが、じつはそれはまずいらしいという神谷さん。しばらく呻って考えていた小野さんが語ったのは、自分が蜂蜜を被って注意をひきつける・・・という話。でもそれでは小野さんが食べられてしまうのでは?という相槌に、出てきたのは楠大典さんの名前でした。
どっちにしろ旅行に同行して人柱になるって結論なんですね。(*^m^*) プクク

「お二人は女性にどんな料理を作ってもらったら嬉しいと思いますか?」

男女問わず料理を作ってもらったら嬉しいと話す神谷さん。それに頷く小野さんは、以前に神谷さんが話していた「通称スタンディングしゃぶしゃぶ」をもし女性が用意してくれたとしたらというのを連想したと、楽しそうに話ます。それを聞いて、さすがに女性が居たらガスコンロを買うよと神谷さんも苦笑。小野さんは麺類が好きなので、麺打ちできる人がいたら嬉しいと話します。さらに出てきたのが、中国でも指折りの限られた人しか出来ないという「刀削麺」の話。まぁ確かにそれが出来たら感心はしますけど・・・・・・きっとほとんどの人が引くでしょうね。(^▽^;)

Deargirl情報

● アニメロミックスを運営するドワンゴが、Webテレビ・ラジオ内で声優の公開新人オーディションを行う。およそ半年間様々な企画にチャレンジすることになる。

告知を呼んでいたお二人は思わずテンションを上げ、自分たちも応募してみようかと笑い出す始末。半年間は仕事が貰えるからだと言いますが、おそらく半年もの余裕が出来るほど、お二人とも暇じゃあないでしょうね。(〃^∇^)o_彡☆あははははっ

シルフ談話室

第27話のお便りは・・・『凛!ヲトコヅカ部』の作者、今本次音先生から。

「猫の背中を間違えて思い切り踏んでしまいました。それ以来、まったく寄り付いてくれません。どうすれば猫の信頼を取り戻せるでしょうか?」

猫といえばやっぱり神谷さん。ニャンコ先生とはどうなのかと問われた神谷さんは、自分も尻尾などを踏んでしまったことがあると話します。一方の小野さんは猫への苦手意識を克服したいとのこと。そんなわけで今回は、猫の人形を相手にご機嫌を取るという体でエチュードをしてみようということになりました。ちなみに杉田さんが代打に来た時の赤ちゃん相手のエチュードと似てる気がするのは、神谷さん曰く気のせいだそうです。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
小野さんのエチュードはいつも通り愉快ですが、赤ちゃんの時よりは若干マシな感じ? 一方の神谷さんはといえば、某アニメ番組のオーディションで愛猫に接するつもりで演技したところ猫神様の役で受かった・・・・・・との伝説も残る口調を披露。相変わらず猫関連では、神谷さんは妙に可愛い感じになるなぁ〜〜〜と思ったのは私だけでしょうか?

エンディング

談話室の名残か、猫相手風の喋りが抜けない神谷さん。そのうち本物のニャンコ先生も連れてきたいと話してましたが・・・猫って人見知りな子が多いから、たぶん実現は無理なんでしょうね。(^▽^;)


第28話「あ、もうスタジオが油くさいっすわ、神谷さん」

OPトーク

本日はゲストが登場、そんな会話から始まる第28話。
やってくるのは番組中もたびたび名前が登場する中村悠一さん。本当は仲のいい声優さん同士なのに、何が目的で登場するんだろうねと呟くお二人は意地悪にも、「このままオープニングを30分喋って(中村さんが登場できないように)エンディングにしちゃおうか?」などと語り合ってました。それにしても、すぐ傍らでお二人から散々なことをいわれてた中村さん・・・どんなお気持ちだったんでしょうね?(*^m^*) プクク

フリートーク

さっそくゲストの中村さんが登場。ちなみに今回のサブタイトルは、お肉が好きだという理由から「肉村」と渾名されている中村さんの為に、スタッフがコンビニで唐揚げやつくね串などを沢山買ってきてたからでした。

神谷さんたちの弁によれば、この番組に限らず声優仲間の間で中村さんの名前が出ることが多いそうで、何故かと問われた当の中村さんは「知らねぇよ」と苦笑。そんな中村さんとお二人がそれぞれ出会ったのは、杉田さんに神谷さんが、安元さんに小野さんが引き合わされたゲームセンターだったようです(ちなみに当時「三国志」を初めてプレイした小野さんが自分のキャラクターに女性声優の田中敦子さんの名前を付けていたので、半年ほど合わないでいた間の中村さんの印象は”田中敦子軍の人”だったとか)。そして初共演したのは「ガラスの艦隊」。そこで小野さんが自分の演じるキャラに勘違いでオカマっぽい演技を加えてしまい、音響監督にダメ出しを受けていたというエピソードも登場しました。

次に登場したのは「相関図ジェネレーター」の話。後のDG5である神谷さん・小野さん・中村さん・杉田さん・安元さんの5人の名前で相関図を調べてみたところ、大変な結果になったそうです。

確かに、5人集まると犯罪が起きそうな相関図ではあるかもですね。(*´艸`)クスクス

Deargirl情報

● 超アニメロでは、携帯小説「妖玄坂不動さん」を原作とした音声ドラマを配信中。主人公を甲斐田ゆきさん、座敷童赤頭幸を高橋広樹さん、かまいたち高丸桐を皆川純子さん、坂上満留を本多知恵子さんが担当。
● ニコニコ動画で話題となった「猫鍋」がDVDとして登場。

シルフ談話室

第28話のお便りは・・・『まかないこむすめ』の作者、ざちお先生から。

「担当にさえ間違えられる”ざちお”というペンネームを改名しようかと思うのですが、私の代わりに何かいい名前を考えてくれませんか?」

さっそく新しいペンネームを考え始めたお三方。小野さんは漢字二文字の名前が好きだといいつつ考えてましたが「ピザ人」という二文字でもない残念なもの。中村さんは考えるのを放棄したように「さぢお(でいいんじゃない?)」でした。
神谷さんから提案されたのは、三人の名前から一字ずつとってペンネームにしようというもの。小野さんからは「小」を、神谷さんから「谷」を、中村さんから「中」を取って「小谷中(こたにあたる)」と呼ばせようという提案でした。これが後に依頼した先生ご本人に気に入られ、正式に「小谷あたる」先生というお名前になりました。

エンディング

番組はどうだったかと訊かれた中村さんはローテンションに「・・・良かったよ」とポツリ。何度も「肉村」を繰り返されてちょっと拗ねてたようです。そして冗談で「来週も来る」と言っていたのですが・・・翌週それが実現し、ファンにとっては嬉しいサプライズとなります。


第29話「サードフェイズ…終了」

OPトーク

番組初の公開録音の話題から始まった第29話。
イベントと公録が続けて行われるということで、とてもタイトなスケジュールだと呟く神谷さん。そして整理券が手に入れられなくても遠くから眺められるから、ドミノ倒しとかにならない様に気をつけて欲しいとリスナーを気遣うお二人です。

ふつすと

ふつすとの前に重大なお知らせがありました。この番組のテーマソングCDが年内に発売されるという告知です。四曲入りのCDと聞いて「何曲ふざけて良いですか?」と訊ねた小野さんに、返ってきた答えは「二曲」。ならばと、自分のアルバムの「だいすき」のように神谷さんの名前にちなんだ曲を作ってはと提案した小野さんでしたが、神谷さんの名前は残念ながら歌の歌詞として捻るには若干難しいもの。しばらく呻っていた小野さんに「かみ・・・かみ・・・やや噛みぎみ?」と呟かれて、しばらくむくれちゃいました。(*´艸`)クスクス

「ジョジョの奇妙な声優であるお二人は第何部がお好きですか?」

ここではあえて省略させていただきましたが、あまりに無理やりな内容のお便りにお二人とも苦笑ぎみ。「そもそもジョジョが好きか?」という質問に、小野さんの他にもう一人「はい」と頷いた方がいらっしゃいました。何と先週ゲストだった中村さんです。どうやら28話分の収録の後、そのまま居残って聞いていたようですね。そのまましばらく「ジョジョの奇妙な冒険」についての会話が続きましたが、4部以降の話をよく知らなかったらしい神谷さんは置いていかれっぱなし。途中でヴァーチェで遊び始めてしまいました。今回は神谷さんが拗ねる回なんでしょうか。

「公開録音でお二人にぜひコスプレをして欲しいです」

小野さんは以前からダーティー・ペアを一押ししていましたが、「女装したいのか」という問いに大真面目に頷く小野さんに神谷さんは呆れ声。小野さんとしては公録という目に見える場所だからこそ(お客さんに楽しんでもらえる)何かをしたいという思いがあるからでしょうが、他の男性声優からはなかなか理解されない思想のようです。

Deargirl情報

● 声優ピックアップコーナーで、遊佐浩二さんの着ボイスが追加配信。またニコニコ動画で話題となった「猫鍋」がDVDとなって好評発売中。

シルフ談話室

第29話のお便りは・・・『アノニマス』の作者、今村陽子先生から。

「私は手の節がゴツゴツしているので、漫画を描くときに机やペンに当って痛みます。友人にリリアンを使って指袋でも編めば?と言われたのですが、リリアンって何ですか?」

「手芸用の紐です」の一言で終わらせようとした神谷さん。でも番組的にはそうも行かず、声優さんが声が命のように漫画家さんにとっては手が命だろうということで、今回はお二人から一筆書いた軍手をプレゼントすることになりました。ちなみにこの軍手は、ドリアンの回で殉職した(笑)軍手との兄弟にあたる軍手です。何か力の出るメッセージをとのことで、神谷さんが書いたのは「ドギャ〜〜ン!」、小野さんは「印税生活」、そして居合わせた中村さんからは「ヒルズ生活」という言葉が送られることになりました。ある意味、作家さんには励みになる言葉じゃないでしょうかね?ヽ(゚◇゚ )ノ♪♪

エンディング

メッセージを改めて発表したお三方ですが、神谷さんは「夢が無いなぁ・・・」と思わずポツリ。今週もうっかり出演してしまった中村さんは、神谷さんがジョジョの話にあまり乗ってこなかったので残念だと答え、自分の家にあるから読みに来ればいいよと誘っていました。


第30話「オシリーナオシリーナ♪ ウレシーナウレシーナ♪」

OPトーク

先週・先々週に引き続き今週もゲストが来ている。そんな会話で始まる第30話。
今回のゲストはなんとシルフ編集長。部屋の隅にバットがあったからと「まさかカチコミ!?」と話すお二人はまたしても、このまま30分オープニングをやるかと笑い合ってました。

ふつすと

「先日、牛久大仏に行ってきました。神谷さんの言っていた”木の間から頭”というのも確認できました。ベタなお土産を受け取ってください」

仏像好きな小野さんの為に牛久大仏のお土産を買ってきてくれたようです。
形に特徴のあるストラップの方は最初はちょっと迷っていた小野さんですが、後に話題になる頃まで、実際に使われてたようでしたね。

「神谷さん、新谷さん、おはこんばんちはなら! 神谷さんも好きですが、新谷さんのことはもっと好きです。ゲストに野中藍さんを呼んで欲しいです」

何とまたしても「絶望放送」がらみのお便りでした。前回はペンネームの枕詞が違ってただけですが、今回は明らかに確信犯的なメールです。神谷さんはこんな事二度とするなと怒っていましたが・・・・・・それを読み上げちゃう番組もいろいろ物好きな感じですよね。(^▽^;)

「イベントでは大きなゴムを使った遊びをしますか?」

ご丁寧にイラスト付きのお便りだったようです。それによれば、神谷さんの手に握られたゴムの先にそれをくわえた小野さんが・・・という構図だったようですが、当然のように小野さんが痛い思いをするという図式を提案してくるリスナーさん方も相当なドSですよね、みんな・・・。

この会話の後に電撃15年祭で行われるイベントと公録の告知がされましたが、途中で小野さんのコスプレの話になりました。以前からダーティー・ペアを推していた小野さんに、諏訪さんがコレですよと映像を見せてくれたようで、そのあまりにも丈の短いスカートとホットパンツのキャラを見て、さすがの小野さんも諦める気になったのだとか。
そんな小野さんを見ていた神谷さんの口から飛び出したのが、後のDearVoiceとなった「断腸の思いで諦めたみたいな顔すんなよ、普通にねーよ、ちょっと考えたらわかんだろ。バカじゃねぇのおめー!」という言葉でした。

Deargirl情報

● お出迎えボイス特集第二段として、過去に配信されたボイスを限定復活。神谷さんの着ボイスも配信される。

シルフ談話室

第30話の談話室はシルフ編集長がゲストとして登場です!

ドリアンを作家が食べてしまったという会話から始まったので、お二人の予想通りのカチコミか・・・!? と思ったら、じつは編集長の用件は、番組のコミカライズ企画についてお二人と打ち合わせすることでした。
アレは本気だったのかと訊いて頷かれたお二人は、張りきっていろいろ考え始めました。そこで次々と提案されたのは、作品の主旨「昼は声優、夜は何でも屋の美形二人組」、決めのポーズ、「響」というコミックのサブタイトルなどでした。俄かに現実的となった企画に若干戸惑いぎみながらも、話す間ずっと楽しそうだったお二人です。

エンディング

何故か深刻な口調で小野さんが呟いたのは「電撃15年祭」というべきところを「電撃15周年祭」といい間違えていた・・・ということでした。何だもっと深刻な話かと思ったと呆れたように返す神谷さん。さらに漫画の中で使われるヒロC・オノDの決めゼリフを募集する、という旨の告知がありました。


DGS各話バックナンバー

こちらは、当サイトが応援する「神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜」に登場する用語や、DearVoice、各話(放送回)のバックナンバーをご紹介するコーナーです。


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