DGS番組各話紹介

こちらでは、DGSのこれまでの各ストーリーをご紹介!
(放送を聞いて書き留めた記録です。談話室やリスナーからのお便りなどは要約した内容になっています)

第6話「本番5分前のトークはとても流せるモンじゃなかった」

OPトーク

リスナーからの「二人をどんな愛称で呼べばいいですか?」というお便りの話題で始まる第6話。
それはちょうど二回目にしてました!と笑うお二人。まあ小野さんは「オノD」でほぼ定着してますね。
一方の神谷さんは「ひろし」と暫定的に決めたものの、小野さんですら呼び捨てるのは恐れ多い気がする・・・という事で、やはり今後も愛称を募集しようという話になりました。

ふつおた

「二人に歌って欲しいです。そのうちCDになるまで頑張って欲しい」

神谷さんが「小野さんが今から歌うそうなので」といきなりの無茶ぶり。でも小野さんは、この時はさすがに「歌は苦手だから」と何とか話題を逸らしてました。(*´艸`)クスクス
最近は声優も歌うようになっているものの、仕事として歌うのはしんどいと語り合うお二人。声優は声が良いので下手な印象はないが、歌の巧拙はまた別物。逆に歌手が普段の喋りで声が良いかはまた別物なのと同じだ…という話でした。

「突然ですが、オノDってスケベなんですか? 別の番組で言ってました」

小野さんはちょっと憤慨しながら「男はみんなスケベですよ」。自分はそんなことないと神谷さんはトボケたものの、「第6話のタイトル通り、本番5分前に言ってることは放送できないですよ」と返されて苦笑。「エロシ」という渾名を言われるのが嫌な神谷さんは、小野さんの味方になると言って「全然猥談に乗ってこない、つまんない男だと言われてるよね?」と話し始めましたが、その作り話を聞いていた小野さんは前言撤回。「エロです僕は。・・・つまんないと言われるよりはいい」と、かなりヘコミ気味に呟きました。

Deargirl情報

● DearGirl〜Stories〜の専用サイトが出来たという情報。キーワードは「隙間」。番組のレポートや写真が掲載されている。また、シルフ相談室で二人が語るあらすじ紹介の部分が無料ストリーミング配信される。

シルフ相談室

いつもの作品紹介後、主人公リリアの正式名「リリアーヌ・アイカシア・コラソン・ウィッティングトン・シュルツ」をさらりと言った小野さんに、「小野くんを初めて尊敬した〜〜!」と笑う神谷さん。でも小野さんも言えたのはその一回だけでした(笑)。

第6話の相談者は、『リリアとトレイズ』作者の晴瀬ひろき先生。

「ガールズコミック誌で連載してるせいか、はたまた絵柄のせいなのか、よく女性と間違えられてしまうのですが…僕は男です。どうしたらいいでしょうか?」

男性っぽい絵を描く女性もいれば女性っぽい絵を描く男性もいるので、確かに名前だけだと男女の区別は付きにくいと話すお二人。”ひろき”という名前がひらがななのも原因じゃないだろうか。フォントを男らしくしてみるとか、吹き出しの文字のフォントを変えてみるというのはどうだろう? と話は続きました。

その後、そもそもなんで女性に間違えられるのが嫌なのだろうと呟く神谷さん。中性的でミステリアスな雰囲気を醸し出していけばいいんじゃない? 中性的でいいんじゃない? 男でも女でもどっちでもいいじゃない「だって人間だもの」。どこかで聞いたフレーズだという小野さんに「オリジナルだから」と笑いながら言い張る神谷さんでした。

Dear letter

「Dear、ちょっとウザかったお兄ちゃんへ。お兄ちゃんが一人暮らしを始めてからもう一ヶ月。最初は部屋が広くなると喜んでたけど、たまに部屋がガランとして見える。そんなに好きじゃなかったお兄ちゃんなのに、会いたくなるのは不思議だね。東京で頑張ってね、私は私で頑張るから」

兄弟はいるかと聞かれて、兄が一人いると答えた小野さん。今は獣医をしているお兄さんが、北海道の大学に進学したため、ちょうど今回のDear letterのように、寂しく感じた思い出がある。神谷さんは逆に弟を残して来た兄の立場なので、兄や姉がいればどんなに良かっただろうと思ったことがあると話していました。

エンディング

Dear letterが最後なので落ち着いて締めようと思うのだが・・・と呟く神谷さん。シルフ相談室では、今回も先生たちに役立つ答えが出来なかったと零します。それを聞き、でも段々(自分たちらしい)コーナーの色が出てきたのでは? と前向きに言う小野さんでした。


第7話「浩史はパステルに夢中★」

OPトーク

今回は取材陣がいる・・・ということでよそいきな雰囲気で始まった第7話。
いつも通りにとなるべく静かな口調で喋っていたものの、途中で早くも泣き言を言い始める小野さん。必死に笑いをこらえつつ時々吹き出している神谷さん。そして二人とも妙に良い声でのタイトルコールとなりました(笑)。

ふつおた

オープニングに引き続き、良い声のトークを続けようとする二人。でも小野さんはすでに限界で「これ、いつまで続ければ良いんですか?」と苦笑し、いつものトーンに戻りました。

「神谷さん、大阪のイベントお疲れ様でした。参加できなかった人のために、感想などを教えてください」

イベントはおかげさまで満員御礼、みんな暖かく迎えてくれたと話す神谷さん。そもそもこのトークライブは「ただいま」という神谷さんの復帰記念イベントとして開かれたもの。ステージに入った途端、ポンポンを振って迎えてくれるという嬉しいサプライズがあったようです。ちなみに「質問コーナーで”小野さんのことをどう思ってますか?”と聞かれたが、何とも思ってないと答えた」と平静な口調で意地悪をいう神谷さん。小野さんはツンデレだなと呟きつつも、「その、箸にも棒にも引っかからないみたいなのが一番傷付くんだ!」と抗議してました。

「最近、父が臭いです。父はどうやったら良い臭いになりますか?」

もし自分に14歳の娘がいてこんなことを言われたらショックだろうな〜〜〜としみじみ頷きあう二人。
もちろん互いに独身なので子供はいませんが、もしもその場面になったら泣くだろう、父親側の気持ちになるからリスナーさん側の気持ちにはなれない・・・と話してました。その流れで「神谷さんに実際に娘がいたら本当にネコ可愛がりになりそうですよね」という小野さんの言葉に、大いに頷く神谷さん。だけど「もしボクが神谷さんの娘(仮にヒロコと命名)と付き合う事になったら?」という問いには、半ば本気で憤激して「絶対やだ!」の即答でした。

Deargirl情報

携帯サイトDearGirlのコーナーがリニューアルしたとの情報。一層読み易く・見易くなり、女の子向けのコンテンツも盛り沢山に。新しい読み物コーナーとして、女性スタッフの交換日記もスタート。もちろんDGSのコーナーでも、いつものように二人のボイスを無料ストリーミング配信中。番組のレポートが掲載されている。

シルフ相談室

今回の相談者は・・・読者ページ『聖シルフ学園トリック科』作画担当、御徒町ハト先生から。

「私はラーメンが大好きなのですが、食べているとよく噎せます。カッコいい噎せ方とかないですか? よかったら、ちょっとやってみてください」

小野さんは実演してみせたあと、噎せた瞬間にその息を「あ・・・居たんだ」みたいな気付きの息にしてしまえばいいのではと答えます。「それは声優の我々だからできる芸当なんじゃない?」と突っ込んだ神谷さんは、最初呆れたものの、「居たんだって、それ誰に言うの?」「店員に」という小野さんとの問答がツボに入ったのか、その後大爆笑してました。

One phrase story

「やばい、明日なのに・・・!」

自分自身このところ作詞などの書き物が多いからと、それは〆切じゃないのかという小野さん。神谷さんは逆に「今日とか明日とかいう概念に囚われて生きていないから分からない」という答えでした。

「もう・・・いいかな」

「これはあれでしょ、もうそろそろ弱ったかなみたいな。捕獲玉を投げようかみたいな」などと呟いて会話を続けるお二人。二人してモンハンしか連想できない。他にないのかという小野さんの問いに、神谷さんの口から「シルフ相談室、もういいんじゃないかな〜〜」と問題発言が。それに思わず「おい!」と突っ込んで笑う小野さんでした。

エンディング

今回の取材内容はcomic SYLPHのVol,3に掲載される。そのレポート漫画を担当する御徒町先生を「先生」と呼んだら軽く怒られたよと笑うお二人。どうやら御徒町先生は「ハト」呼び捨て希望のようです。


第8話「あの〜浩史、後でパソコン教えて?」

OPトーク

番組が始まって2ヶ月。ネットでは面白いことが起きている…という話で始まった第8話。
いまでは「神谷浩史」「小野大輔」どちらの名前で検索しても、関連ワードとして互いの名前が出てくる。それはつまり、この番組を検索する人が増えているということでは・・・? と話すお二人でした。

ふつおた

前回の収録後に神谷さんに助言を貰い、ネットで購入したという小野さんのPCの話になりました。
パソコンでどんなことが出来るか知りたいという小野さんに「何でもできるよ」と答える神谷さん。美味しいものが食べたい、癒されたいなどの質問をしていた小野さんは、どうやらパソコンと一緒に購入したデジカメで撮った写真を加工してみたかったようです。その流れで、悪戯好きな神谷さんが収録開始前、小野さんのデジカメのメモリーカードを取り出し書き込み禁止状態にして戻そうとしていた…という話になりました。

「小野さんは神谷さんのことを可愛いといいますが、神谷さんが小野さんを可愛いと思う一面はありますか?」

「残念ながら僕は小野くんのことを何とも思ってないので」と相変わらずの意地悪発言をする神谷さん。そこで改めて小野さんを見たらしい神谷さんは、小野さんが脇汗を掻いており、映像的に汚い状態になってると暴露します(笑)。ちなみにこの収録日の小野さんは1分だけ遅刻したとの事。直前に千葉進歩さんとボウリングに行っていて、紙袋で持ち歩いていた台本を忘れて来てしまい、それを取りに行った為に遅れたのだそうです。
そんな話のオチとして神谷さん曰く「まぁ…バカな子ほど可愛いってね」。それに思わず「そこか〜〜・・・」と感心したように呟く小野さんでした。

Deargirl情報

● 6月のDeargirl特集のテーマは「ダンディキャラ特集」。

ダンディというと、声優は堀内賢雄さんや小杉さん、若本さん、藤原啓治さん辺りだろうかと話していたお二人。自分たちはどんなオヤジを演じられるだろうかと苦笑します。特に神谷さんは高い声音なので、30代の役だと言われると逆にしんどいと仰ってました。

シルフ相談室

今回の相談者は・・・『腐女子っす!』の作者、 御徒町ハト先生。

「最近、鼻毛が伸びている気がするんですけど、これは放っといたらいつか出てくるんでしょうか。この際ギリギリまで行こうかと思っているのですが、やはり早めに対処するべきでしょうか?」

どうしてギリギリまで行こうとするんだ?と苦笑するお二人。女性なんだし、そりゃあ早めに対処するべきでしょうと話します。自分も伸びるのが早くて鼻毛カッターが家にあるという小野さんに、「僕も都心に来てから伸びるのが早くなった」などと話す神谷さん。結局、自分たちが一本ずつ鼻毛カッターを購入して贈るという結論になりました。

Dear letter

「Dear、今は友達の君へ。君に振られてからだいぶ時間が経った。告白した時すごくビックリした顔してたよね。友達だと思っていたのに告白したんだからビックリするよね。すごく好きだったから振られた時は辛かった。でも、これからも友達でいようと君が言ったみたいに、私たちはいま普通に笑いあっている。部活もクラスも一緒。でも、じつはいまでも好きなんだよ。簡単には諦められない。いつかもう一回告白したい。その時のために今は、普通の顔で君と喋ってる」

エンディング

アニメロサマーライブの情報を、なぜかDJ調で紹介するお二人(笑)。
Dear letterがあると、妙にしっとりしたムードになるよねと語り合います。今後も入れていこうといいつつも、どこか戸惑う素振りでいるお二人でした。


第9話「異議あり!!」

OPトーク

第8話収録後に行われた番組の「内入り」の話題から始まった第9話。
小野さんは宴会中しきりと「メディアミックス」という言葉を繰り返していたみたいです。せっかく専用サイトがあるので、携帯ゲームなどにしていけたらという話だったようで。「隣にいたけど、話半分に聞いていた」とそっけなく言う神谷さんは、「あとね、チョコ作りましょう」とボソボソ呟き続ける小野さんの声をBGMに、強引にタイトルコールへと進めました。

ふつおた

今回はリスナーから届いた神谷さんのニックネームの話題に終始しました。

  • 「ピロシ」:生肉先輩こと森川(森川智之)さんがすでに呼んでる。
  • 「エロシ」:ぶっ飛ばすぞ!と小さく一喝。思わず構成表をグシャグシャに。
  • 「セクシー」:なんとなくヤダ。ていうかそれじゃ元の名前が入ってないじゃん。
  • 「神D」:なぜ小野くんありきの名前なの!?
  • 「カミーヤ or カミヤン」:伸びてるし。苗字じゃない方がいいって言ったじゃん。
  • ヒロC」:あ〜〜〜これはありかもしれない。

というわけで結論として、「オノD」とお揃いになる最後の「ヒロC」に好感触。構成作家の諏訪さんもお勧めで、とりあえずこれで行こうかということになりました。

Deargirl情報

● アニメロミックス内で、二人が歌っている曲の中で何が配信されているかを集計。神谷さん関連の着うたには「いばらの旋律〜Melody〜」「肉球慕情」など。またアニメロ王子で、ウルトラマニアックの「僕だけの…」も配信。一方の小野さん関連では「紫紺の火道」「紅紫の輪舞」「まっがーれ↓スペクタクル」「ハレ晴レユカイ」などが配信中。

このうちの「肉球慕情」は、小野さんを始めスタッフみんながダウンロードしてたそうです。
それを面白がった小野さんはスタッフに呼びかけ、恥ずかしさからか、周囲を無視してDeargirl情報を読み続けようとする神谷さんの耳元で延々と流し続けるという、いつもとは真逆のドSな行動をとってました。


シルフ相談室

今回の相談者は・・・『アノニマス〜めばえ〜』の作者、今村陽子先生。

「私は登場人物の名前を考えるのがとても面倒・・・いえ苦手です。なにか良い名前を見つける方法はないでしょうか? またお二人に好きな名前はありますか?」

駅名や地名などに関連付けて考えれば・・・と言いかけたところで、そういえば「御徒町ハト」先生もいるじゃないかと頷くお二人。そこから小野さんが(名前の響きが)好きだという”馬喰横山”や”御成門”という名の駅の話題になりました。名前のヒントになるものはないかとお茶のペットボトルを見ていた小野さんが思いついたのは「玉露三郎」。これは意外に面白かったと神谷さんも大爆笑でした。

One phrase story

「ちょっ、近い!」

二人が同時に思い浮かべたのは成田剣さん。大した事のない話題でも、すごく近い距離で喋るというのは有名な話。しかも練りに練られたいい声で(笑)。

「あ〜〜〜じれったい!」

小野さんが思い浮かべたのは自動改札。自分の前の人がキンコーンとなってしまい、しかも移動したその隣でも鳴ってしまって通れなくなるのにじれったいと感じる。そしてスイカの券売機で回数券を買っている人を見かけたとき。あとは・・・小野宅のパソコンの速度?

エンディング

先週は野球中継の延長でこの番組が飛ばされてしまったので残念だったと話すお二人。しかしその間に、番組のオープニングとエンディングの曲が携帯サイトで着メロ配信されるようになり、アニメロサマーライブのチケットが追加発売されることも決定した・・・という情報が告知されました。


第10話「神谷玉露三郎に決定!」

OPトーク

先週の放送で決まった神谷さんの渾名の話題から始まった第10話。
幾つかの候補の中から小野さんが数多く呼ぶ名前にしようと言っていたものの、全然「ヒロC」とは呼ばないじゃないかと文句をいう神谷さん。小野さんはあまりにピッタリ過ぎるネーミングが逆につまらなかったのだそうです。

ふつおた

「ラジオ欄の表記が”神谷浩史”から”神谷・小野”に変わりましたね! 」

以前にあった新聞の番組欄の表記の話です。「言ってみれば変わるもんだね」と笑うお二人。でももしかしたら、一周まわって”小野大輔”という表記になるかも?

「先日の放送で、もし小野さんが神谷さんの娘と結婚したら・・・という話をしていた時、お二人が”ヒロコ”を連呼されていましたが、私はヒロコというので、ラジオの前で爆笑&キュンとしてしまいました」

再び、娘を貰う貰わないという話題で盛り上がるお二人。どうして嫌なのかと訊かれた神谷さんは「理由なんかないよ!」と架空の話なのに何故かエキサイトしてました。

「私以外の人も思っていることでしょうが、番組の公開録音をやって欲しいです。ぜひ検討をお願いします。そして、私は来年で10代を終えるのですが20代の良さなどを教えてください」

小野さんの20歳の頃は、ちょうど映像を作る側の夢に挫折した時だったそうです。それを切っ掛けにCDドラマを作る方に周り、人が足りなくて声優をやってみたら初めて褒められた。そこから声優を目指し始めたというお話でした。
一方の神谷さんは、その頃すでに声優業界にいた。だから世間一般がどうか照らし合わせて考えられるかよく分からない。でも世間的に20歳になるからとか、記念日だからという物差しに囚われなくても良いのではないか・・・と仰っていました。

Deargirl情報

● 6月27日に発売される小野さんのミニアルバム「ひねもす」より、着うたが先行配信されるという情報。さらに発売当日からは告知ボイスも配信予定。

シルフ相談室

今回の相談者は・・・『まかないこむすめ』作者の、ざちお先生。

「シルフでデビューして半年になりますが、いまだに気恥ずかしくて実家の母に告白できずにいます。
お二人は出演作を家族に見られるとやっぱり恥ずかしいですか?」

神谷さんは別に平気。むしろテレビから声が聞こえるようになってからは、家族のほうがチェックして訊いてくるそうです。一方の小野さんはやっぱりちょっと恥ずかしい。実家に電話した時、親がたまたま涼宮ハルヒの憂鬱を見ていたと知った時はかなり気恥ずかしかったという話でした。

ここで神谷さんがリスナーからのお便りを紹介してくださいました。「某声優雑誌を買おうとしていた時、たまたま居た二人の女性のうちの一人に話しかけられ、そのおばさんに『隣に居るのが小野くんのお母さん』と言われてとても驚いてしまった。小野さんのお母さんは応援してあげてねと言っていた」
一瞬「え・・・」と絶句した後、驚愕の声を上げる小野さん。神谷さんは「ママDだめだよぉ〜〜〜」と大笑いでした。
やっぱりお母さんには言うべきだよ・・・という訳で、神谷さんから提案されたのが、小野さんがさじお先生のお母さんに電話で直接説明すると言うもの。留守電メッセージに二度チャレンジして二度とも大火傷な小野さんでしたが、幸いにして(?)それはスタッフさんの電話の留守電でした。

エンディング

7月7日に日本武道館が行われる「アニメロサマーライブ2007」のテーマソングをBGMに、同テーマソングのCDやイベントグッズが発売されるという告知がされました。
告知後、今回は盛り上がったね〜〜と話す神谷さん。特に小野さんのお母さんのことがよほど面白かったらしく、情報をくれたリスナーさんに向けて「またママDを見かけたらぜひ知らせて欲しい」と仰ってました。


DGS各話バックナンバー

こちらは、当サイトが応援する「神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜」に登場する用語や、DearVoice、各話(放送回)のバックナンバーをご紹介するコーナーです。


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